(・ε・)ムー  ムシムシする。

【F1】新カテで応援してゆきます。

F1

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

(゚д゚)(。_。)ウン マッタリな一日。

マッタリでしたね。

ねこーん

この週末はまったりと過ごしてました。ええ、何も進みませんでした。でも、疲れは取れたかなぁ。こういう一日も大事ですよね。

ここから本編

今回の話題は【F1】です。

( ゚д゚)ウム 始まるね

ついに始まりますね。

ねこーん

暴挙が始まる

( ゚д゚)ウム ムリかもしれんが。

頑張りましょうよ。

ねこーん

新カテゴリー見参

カテゴリーを減らし始め、纏めている時に新たなるカテゴリーを増やそうとするこの暴挙。

(゚д゚)(。_。)ウン 最近思いついたというか…。

いつもですよね。

ねこーん

ただね、「コレは応援せなアカン奴かも。」と勝手に思い込んで、新カテゴリーを作ろうとおもっちょります。

ホンダがね。

過去記事に書いてありますが僕はバイクに乗るのが好きです。

乗るのも好きなんですが、バイクレースを観るのも好き。毎年、”鈴鹿8耐”を観に行くのを一年間のモチベーションとしています。

僕がもっとも応援しているのは”エヴァンゲリオンレーシング”なのですが、それ以外にヤマハも大好きですので応援してます。

そのヤマハの強敵として、優等生メーカ”ホンダ”があります。お互いが切磋琢磨しながら、バイクの明日を切り開いてゆく2社。もちろん、カワサキとスズキもですけど。

そして、レースでは敵でもライバルの弱い所は見たくない。そう、”ホンダ”が苦しんでいるんです。バイクレースではなく、F1の世界で。

かつて

かつて、日本にはF1ブームがありました。

そのブームを作っていたのは、紛れもなく”ホンダ”が作る車でした。

ホンダが参加していた”マクラーレン・ホンダ”は、天才レーサー”アイルトン・セナ”、プロフェッサーと呼ばれた”アラン・プロスト”を有し、F1開催レース16戦中、15戦を優勝するほどの強さデシタ。

レーサーの凄さもさることながら、完成されたマシンは芸術の域に達していました。その後、エンジンサプライヤーとしてF1へ参戦し、景気低迷から撤退したりしました。

そして、2013年から後継技術者の育成や新技術の開発を目的として参戦することを決定しました。(実際の参入は2015年から。)

しかし、苦難が襲う

ここまでは良かったんです。しかし、2015年からがどーも良くない。

パワーユニット提供として参戦し、かつての盟友マクラーレンと組み、天才レーサー”フェルナンド・アロンソ”
を有しましたが…。表彰台はおろか、ポイントを入手することで精一杯。

そして、2017年シーズンをもって、マクラーレンと提携解消することが決まってしまいました。(アロンソからもパワーユニットが駄目だと言われちゃいました。)

まとめ

そんな苦難の”ホンダ”を応援せねばならん。好きなのはヤマハですが。

昨日の敵は今日の友。日本のモータースポーツを背負って立つ”ホンダ”を応援せねばならん。そのために、この新カテゴリーを設置しました。

ε=( ̄。 ̄;A フゥ… 長かった。

お疲れ様でした。

ねこーん

このカテゴリーでは、F1のニュースをメインとして、モータースポーツに関する記事を書きます。F1以外も書きますよ。

今後の記事にこうご期待と言っておきます。

それではでは…、

0.1秒を競って人は命を賭ける。たかが、0.1秒。されど、0.1秒。

その0.1秒は闘う者にとっては恐ろしく長い時間なのだ。その0.1秒の向こうに栄光と名誉が待っているのだから。たかが0.1秒。しかし、その0.1秒に全てを賭ける。あらん限りの力を。

(。・ω・)ノ゙ では、また次回の記事で~。

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