(-ω-;)ウーン 遊びに行きたい

【ニュース】ちょっと気になる話題をお届け ”ましゅーEYE”。7月22日号

ニュース

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

( ゚д゚)ウム ニュースは土曜なの。

ですよね?

ねこーん

でもね、ズレちゃったね。ええ、ズレましたとも。二回連続でズレたからね。もう、ニュースは日曜でも良いカモね。ニュースは週の最終…アリやな。

ここから本編

今回の話題は【ニュース】です。

(`・ω・´)シャキーン 皆さんこんばんは。”ましゅーEYE。”のお時間です。

さて、先週も様々な事がありました。今回もましゅーの視点で様々なニュースを読み解いていきます。

今回、ご紹介させて頂くニュースはコチラです。

あっ人気が出なければ…、この番組は不定期更新となるんだゾ。

それでは早速ドーゾ。

どうなるでしょうね。

(  ̄っ ̄)ムゥ どうなるんやろ。

どうでしょうか…。

ねこーん

最初のニュースはコチラです。

腑に落ちぬ初適用の司法取引
※日本経済新聞さんより引用しています。

簡単な内容はコチラです。

日本版の司法取引制度が初めて適用されたタイの発電所建設をめぐる贈賄事件で、東京地検特捜部が大手発電機メーカー、三菱日立パワーシステムズ(MHPS)の元役員ら3人を不正競争防止法違反(外国公務員への贈賄)の罪で在宅起訴した。

罪を認める。しかし、被疑者は司法取引を求めている。減刑と引き換えに、シンジケートの情報を流そうじゃないか…。

( ゚д゚)ウム 海外ドラマでよく見るヤツ。

確かに。

ねこーん

まぁ、小物を捕まえてから大物へ…。大きな目で観れば、悪の根絶には役に立つ方法なのかもしれません。とはいえ、それは海外での話。なんて思っていたのですが、2018年6月より日本でもこの制度が導入されることとなりました。

7月にはタイでの贈賄事件でこの制度が利用されたみたいです。僕的には、「どうなんだろう?」というのが正直な感想です。

確かにエビで鯛を釣ることは出来るかもしれん。でも、本当はやってないのに、

「仮に認めたとしても組織の話をすれば罪を軽くしてやれるんだぞ。」

(・∀・)つ かつ丼。

「意地を張らなくてもお前はまだ若い。司法取引を利用して、第二の人生を歩んだ方が良いんじゃないか? 子供…まだ小さいんだろ?」

(・∀・)つ タバコ。

で、やってもいないのに認めちゃう。しかも、話しちゃったせいで、組織にも狙われるようになる。みたいな事は起きないのかな?

日本人ってそういうのヘタじゃないですか? しかも、この法案はまだ細かい所が良く煮詰まってない気もするじゃないですか? 何だか危険な匂いがするんだけどな。裁判員裁判も上手くいってないし。

司法改革は大事だと思いますが、もうちょっと煮詰まってからの方が良い気がするんだけどな。もちろん、よく考えてからの施行しているとは思うんだけどね。

コレは楽しみ。

o(^^o)(o^^)oワクワク  楽しみ。

コレは良いですよね。

ねこーん

次のニュースはコチラです。

東芝のラジカセが売れている背景に何が?
※itmediaさんより引用しています。

「Aurex(オーレックス)」と聞いてピンと来た人は、きっと古くからのオーディオファンであろう。かつて東芝が発売していたオーディオ機器ブランドだが、一時途絶えた後、2016年3月に東芝ライフスタイルグループのオーディオ機器会社である東芝エルイートレーディングから復活した。ブランド復活の第一弾は、ハイレゾ(ハイレゾリューション)音源の再生に対応したCDラジオ「TY-AH1000」。そして第2弾が、18年に発売された「TY-AK1/同AH1」である

ハイレゾ対応SD/USB/CDラジオカセットレコーダー TY-AK1(N)


(`・ω・´)シャキーン 大人が作った本気の遊び道具。

ですね。

ねこーん

Bluetooth音源やSD音源とかをハイレゾで聞かせてくれる商品なのですが、なんてったって、カセット付き!

その昔、ラジオから聞こえてきた音楽をカセットに吹き込んで専用テープを作った人はいませんか? そうやって気合を入れて作ったテープをここぞという時のデートに使った人は?

そんな青春が詰まったカセットテープを捨てられない人はきっと多い。そこに目を付けた、”東芝エルイートレーディング株式会社”の制作人達が、「甦れ!あの頃の青春よ!」と作った商品なんです。

この商品の凄いところは、「カセットのアナログ音質をハイレゾ相当の音質まで引き上げちゃう!」事なんですよね。あの頃の青春が、「ハイレゾ相当のリアルな音質」で蘇るのです。

o(^^o)(o^^)oワクワク これはタマラン人もいるんじゃないかな?

居るでしょうねぇ…。

ねこーん

お値段は高いんです。でも、売れてるんです。

今は初期不良が出てるみたいですので、購入されるのは今しばらく待った方が良いかもです。(カセット挿入部の蓋に問題が発生してるみたい。)

アホがいるせいで…。

(-ω-;)ウーン 邪魔する奴がいるんだよな。

考えて欲しいですよね。

ねこーん

最後のニュースはコチラです。

日本郵便が「置き配」サービスを来春開始
※Biglobeさんより引用しています。

簡単な内容はコチラです。

読売新聞が7月22日、日本郵便が配達物を玄関前に置く、いわゆる”置き配”サービスを来年の春から本格化させると伝え、注目されている。

日本郵便は”ゆうパック”において、”置き配”を実施する事となりました。

置き配とは、「配達時に受取人が不在の場合は荷物を指定の場所に置くことを可能としたもの」です。ただし、荷物を置いておくことになるため、盗難の恐れが発生します。そのため、荷主と受取人が同意した時のみに適応となるみたいです。

目的は”再配達の削減”。日本郵便では人員不足が深刻化しており、こうしないとやりくりが厳しいんだそうです。

(-ω-;)ウーン 悩ましい。

ですね。

ねこーん

再配達は効率が悪いと思うんです。ですので、僕は大賛成です。

でも、こういったコトも気になるのです。

  1. 同意した時のみにするとみんな同意しないのでは?
  2. 同意してても、いざ盗まれたらワーワー言われると思う。

1については受取人にメリットがないと受け入れられるのは難しいと思う。例えば、配送料が少し安くなるとか。「値段も手間も変わらないケド、ボクタチが大変だから助けて。」だと、みんな協力してくれないんじゃないかな。

2については少し前に事件があったよね。なんか、配達した荷物が盗まれてメルカリで売られてたヤツ。(犯人は近所のおばさんだったか?)

ロクな事を考えない人がたまにいるから。でも、そんな事件が起きた時、「了承してましたよね?」みたいな話になっても、「こうなるとは思わなかったんだ!」って感じの話になるのでは? で、怒られるのは配達の人達になっちゃう…と。

難しい問題ですよね。

僕としては、「宅配ボックスに補助付けたら良くないか?」と思いますケドね。これでも防ぎきれないかもしれないケド、抑止効果はあると思う。

これからも、ネットで物品を購入する人はもっと増えてゆくとは思う。だからこそ、この問題はこの先もっと大きくなりそうな気がします。ですので、このニュースは注視してゆきたいと思います。

如何でしたか? 今週の”ましゅーEYE”。また次週をお楽しみにしてくださいね。

それではでは…、

(。・ω・)ノ゙ しーゆー。

同じ時間にお会いしましょう。

ねこーん

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