(-ω-;)ウーン 遊びに行きたい

【F1】”ベルギーGP” 休息の後、新たなる目標に向けて。

F1

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

(  ̄っ ̄)ムゥ 台風接近。

またですね。

ねこーん

今年多い気がするなぁ…。いつもこんな感じでしたっけ? どちらにせよ、また大雨にならないことを祈るしかないです。

ここから本編

今回の話題は【F1】です。

ベルギーってなんでしょうね?

(。´・ω・)? やっぱり、ビールかなぁ…。

有名ですもんね。

ねこーん

まま、今回のグランプリ予定はコチラ。

レース紹介

ベルギーGP 8/23~8/26 スパ・フランコルシャン

開催国

(-ω-;)ウーン ベルギーって聞いて何を連想します?

まぁ、ビールだよね。あと、EUの主要機関がブリュッセル(ベルギーの首都)にあるので、EUの首都と言われているらしいですよ。

そうなんですね。

ねこーん

(゚д゚)(。_。)ウン そうらしいよ。

自転車競技も盛んみたいですね。あと、言語が沢山あるそうです。

コースレイアウト

スパ・フランコルシャン

著作者名:will pittenger様 ライセンス:CC by-sa 3.0 Wikipedia リンク

非常に長いコースです。他のF1コースが5.0Km程度であるのに対し、この”スパ・フランコルシャン”は7.0km程あります。しかも、これでも短くなったそうで、このコースが出来た当初は全周14kmを誇る化け物的なロングコースだったそうです。しかしながら、「スピードが出すぎて危険!」というコトで現在の距離に。

F1が始まった1950年から名を連ねている名門コース。このコースに憧れてF1ドライバーになった人も多いとか…。

こういうコースは得てして、ドライバーのモチベーションが高くなり面白いレースになる傾向があります。

DRSゾーンは2ヵ所です。

DRS1 ⑥ → ⑦  DRS2 ⑲ → ①

となっています。

コースについて

長いストレートとテクニカルなコーナーが入り混じるコースです。マシンの完成度とドライバーのテクニックが両方問われるサーキットかとなっています。ストレートが長いのでエンジンへのストレスが大きいサーキットでもあります。

ホンダにとっては来季への良いデータ取りが出来るコースでもアリマスよ。

ニュース

アロンソ…引退。

(゚Д゚≡゚Д゚)ゴルッホー!!! なにー。

驚きましたね。

ねこーん

そんなニュースが入ってまいりました。まぁ、なにーとは書きましたが、薄々、みんなが感じていたことですね。辞めた理由は、「マシンがボロい。」コレですね。

イロイロと毒を吐くドライバーですが腕は一流ですからね。正直、今のF1は腕だけではどうにもならないトコも大きいのでモチベーションが保てなくなった。というのが大きい原因でしょうね。

敵なんです。彼は…。でもショックです。

(´・ω・`) 敵なんだけどね。

寂しいですね。

ねこーん

やはり、良いドライバーですからね、彼の雄姿がF1で観られなくなるのは寂しいです。でも、引退と言っても復帰できる可能性を残しています。(2019年は乗らないと言っているだけです。)ひょっとしたら、2020年に優勝争いが出来るチームからのオファーが来たら受けるカモ知れません。

でも、少なくとも、今はF1よりWEC(世界耐久選手権)の方が楽しいみたいですね。

ひとまずはお疲れさまでした。(まだレースは残っていますケドね。)最後まで良い戦いを繰り広げてください。

さて、ホンダの仕事は来季に向けた戦いです。

とにかく、「ホンダがすることは良いPUの開発来季に向けたPU作りが大きな課題となります。

(* ̄0 ̄)/ オゥッ!! よっし! 行ったレ! トロロッソ・ホンダ!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください