(-ω-;)ウーン 遊びに行きたい

【F1】”シンガポールGP” 闇に浮かび上がる蒼の機体。

F1

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

(゚д゚)(。_。)ウン 何だかね。

どうしたんですか?

ねこーん

何だかですよ。今年マダ冷やし中華食べてないんですよ。ええ、なんだかですよ。何だかです。まったく…何だかです。

—ここから本編—

今回の話題は【F1】です。

シンガポールってなんでしょうね?

(。´・ω・)? なんだろ? マーライオンだっけ?

なんでしょうね。

ねこーん

まま、今回のグランプリ予定はコチラ。

1.レース紹介

シンガポールGP 9/13~9/16 マリーナ・ベイ・ストリート・サーキット

開催国

(-ω-;)ウーン シンガポールってなんだろね。

なんでしょうね。

ねこーん

僕は貿易の街としか思い出せませんので、少し調べてみました。調べると、「水がない国なんだ。」そうです。お隣のマレーシアから水を輸入してるとか。

(  ̄っ ̄)ムゥ マ―ライオンは水を吐いてるケドね。

憧れ…なのかもしれませんよ。

ねこーん

この水が政争の道具にされるというコトで、日本から海水を真水に変える技術を買おうとしてるとかしてないとか…。

水がないと大変ですよね。安易にシャワーとかも浴びられないのかな? どうなんだろ?

コースレイアウト

マリーナ・ベイ・ストリート・サーキット

※著作者名:Sas1998様 ライセンス:CC by-sa 3.0 Wikipedia リンク

来ましたよ。”市街地サーキット”。かつ、中低速よりのレイアウトで、ドライバーのテクニックとマシン…特にシャーシと空力性能に高度な技術が要求されます。市街地サーキットなので、路面も良くないんですよね。

ウォールも近くて怖いですよね。

ねこーん

(゚д゚)(。_。)ウン よくあんな狭い道をかっ飛ばしていくよ…。

今回のDRSゾーンは2ヵ所となっています。

DRS1 ⑤ → ⑦ DRS2 ㉓ → ①

コースについて

先に書いた通り、”市街地サーキット”になります。

市街地サーキットは、「普段は普通の一般道です。」ので路面が良くないんです。しかしながら、マシンの車体が良ければそれの影響を受けても走りやすい

ですので、今回はシャーシの完成度合いに影響を受けるかな。PUを提供しているホンダではなく、シャーシ性能を受け持つ、トロロッソの腕が試されます。

また、ナイトレースでもあります。この時期のシンガポールは暑いですからね。湿気も高いですし。日中にやるよりかは、日が暮れてのナイトレースの方がやる方も見る方も楽。しかし、やはり暗いので、コースサイドに1,600基の投光器が準備され、サーキットを美しく照らし出します。

とにかく綺麗なんですよ。ソレだけでも一見の価値があるレースと言えるかもしれません。

ニュース

”ストフェル・バンドーン”選手の離脱が確定。

アロンソ選手に続き、バンドーン選手もマクラーレンを去ることが発表されました。バンドーン選手の後任は、”ランド・ノリス”選手になるそうです。

過去にトロロッソのテクニカルディレクターがマクラーレンに移籍しちゃいました。その記事を書いた時に、「闇条件があって、ランド・ノリス選手がトロロッソに来るんじゃないか?」なんて書いたのですが、まさかの展開となりました。まぁ、もともとマクラーレンの育成ドライバーですケドね。

(´・ω・`) でも、僕的には納得してないケドね。

取られ損ですよね。

ねこーん

とにかく、今はドライバーシート争奪戦が激しくなっています。

マクラーレンは…、

  • アロンソ → サインツjr(現ルノー)
  • バンドーン → ノリス

のラインナップとなりますね。

トロロッソも席は空いてますし、その他にシートが開いてるチームも…。来季はガラリとラインナップが変わるなー。これはこれで楽しみです。

さて、ホンダの仕事は来季に向けた戦いです。

とにかく、「ホンダがすることは良いPUの開発来季に向けたPU作りが大きな課題となります。

(* ̄0 ̄)/ オゥッ!! よっし! 行ったレ! トロロッソ・ホンダ!

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