(-ω-;)ウーン 遊びに行きたい

【F1】”ブラジルGP” ラス前だけど…不協和音か?

F1

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

(  ̄っ ̄)ムゥ 次の週だと紅葉は遅いか?

三連休は取れそうですもんね。

ねこーん

( ゚д゚)ウム だったら、こ…紅葉を。

20日用の写真もいるし、未だに紅葉を綺麗に撮れていないし。何処かに遠征でも良いかな。

ここから本編

今回の話題は【F1】です。

ε=( ̄。 ̄;A フゥ… ブラジルGP終了。

終わりましたね。

ねこーん

今回のレースでコンストラクターズも決定しました。ま、内容は後で書くことにして。本戦が終わってトロロッソのリゾルトは…、

  •  P・ガスリー  :13位
  •  B・ハートレー :11位

ハートレー選手…遅い…遅いよ。もっと早く、この速さを出していれば…。

ブラジルGPのリゾルト

(・∀・)つ 書いとくよ。

決勝リゾルト

順位 ドライバー名 チーム名
1 L.ハミルトン メルセデスAMG
2 M.フェルスタッペン レッドブル
3 K.ライコネン フェラーリ
4 D.リカルド レッドブル
5 V.ボッタス メルセデスAMG
6 S.ベッテル フェラーリ
7 C.ルクレール ザウバー
8 R.グロージャン ハース
9 K.マグネッセン ハース
10 S.ぺレス フォースインディア
11 B.ハートレー トロロッソ
12 C.サインツJr ルノー
13 P.ガスリー トロロッソ
14 E.オコン フォースインディア
15 S.バンドーン マクラーレン
16 S.シロトキン ウイリアムズ
17 F.アロンソ マクラーレン
18 L.ストロール ウイリアムズ
N.ヒュルケンベルグ ルノー
M.エリクソン ザウバー

コンストラクターズポイント

順位 チーム名 ポイント
1 メルセデスAMG 630
2 フェラーリ 553
3 レッドブル 392
4 ルノー 114
5 ハース 90
6 マクラーレン 62
7 フォースインディア 48
8 ザウバー 42
9 トロロッソ 33
10 ウイリアムズ 7

ましゅーの感想。

トロロッソの予選はソコソコでした。

  • ハートレー選手:17位
  • ガスリー選手:10位

で予選を終えました。ガスリー選手は予選から考えると残念な結果となるのかな。予選では速かったのですが、本番ではタイヤマネジメントも含め上手くいっていなかったように見えます。

惜しいですね。

ねこーん

( ゚д゚)ウム 惜しい。

その点、ハートレー選手は速かった。でもね、実は問題がありまして。レース後半はガスリー選手より、ハートレー選手の方が速かったんですよ。

ですので、チームオーダーとしてハートレー選手を先に行かす作戦が取られる予定だったらしいのですが、どーも、ガスリー選手がソレを拒否したらしいんですよね。

あらら…。

ねこーん

(  ̄っ ̄)ムゥ 気高いのぅ…。

前から感じていたのですが、ガスリー選手は凄くプライドが高いみたいですね。ハートレー選手の後方を拝するのは嫌で仕方がないんでしょうね。負けず嫌いな闘争心やプライドはドライバーにとても大切ですが、次年度よりタッグを組むフェルスタッペン選手も凄い負けず嫌いだからなぁ…。

そんな理由で新生レッドブルで不協和音が生まれない事を祈ります。そんなのがあるとチームとして遅くなっちゃうからね。

優勝はハミルトン選手でした。(メルセデスの選手です。)ちょっと、棚ぼた的な勝利でしたね。

とはいえ、勝ちは勝ちですから。

本レースでチーム優勝もメルセデスに決まりましたので、華を添える結果となりましたね。

今季も速かったですねぇ…。&思った以上にフェラーリと差を付けました。途中からはフェラーリのアップデートが悪かったのかな? 来季の奮起に期待したいですね。とはいえ、レッドブルに勝ってもらうと困りますが。(笑)

今レースでドライバーズチャンプが決まりました。

チャンピオンは、

ルイス・ハミルトン選手です!

チーム優勝は、

メルセデスAMG・ペトロナス・F1です!

( ̄σ ̄)ホジホジ ひとまず、おめでとうと言っとくわ。

今年は…譲ったくらいの気持ちですよね。(笑)

ねこーん

まだ最後に”アブダビGP”を残していますが、ココでひと段落つきましたね。申し訳ありませんが、どのチームも最後はかるーく流すレースになるかな? 来季を見据えた戦いでもあるので、ソレを観るのも楽しいですが。

今、まったりとレースを観ていると、フェルスタッペン選手が面白いかなぁ…。とにかく、走りが熱いですね。見てるコチラがひやひやする感じです。でも、こういうドライバーを観るの大好きですね。

やっぱり…F1は速く走ってナンボですから。速い奴が一番偉いのよ。来季、彼をレッドブル・ホンダで観られるのはとても楽しみです。

まだ伝説の入り口。その翼は不死鳥の様に蘇ってくる。

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