(-ω-;)ウーン 遊びに行きたい

【PC】ライブドアブログからワードプレスへの引っ越し その④

PC

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

帰ってきましたよ。ええ。

今回は少しだけ、秋葉原をプラッとしてきました。

久しぶりでしたもんね。

ねこーん

(((o(*゚▽゚*)o))) いや、サイコウ、秋葉原サイコウ。(まあ、2時間位の滞在でしたケドね。)

ここから本編

今回の話題は【PC】です。

シリーズ記事になりました。始まりはココから。

PC【PC】ライブドアブログからワードプレスへの引っ越し。 その①

何度も言いますが、ブログの引っ越しHowToについては他のブログさんをみて下さいね。

丸投げで行くんでしたよね。

ねこーん

( ゚д゚)ウム その通りだ。

風のましゅーBlogでは、ブログの引っ越しに関して実際に僕が悩んだコトや、マジデカ…と思ったことを書いています。

今回の話は前回の続きとはなりますが、テーマの選定について書いておこうと思います。

テーマ選定について

(((uдu*)ゥンゥン 前回も書きましたが、この事柄には悩みましたね。

テーマというのは、ブログのスターターキットみたいなものなんですが、本当に種類が多いんです。しかも、有料テーマと無料テーマってのが存在してやがるんです。無料テーマっていうのが通常のスタータパックね。コレで問題なくブログを始められると思うけど、使いこなすにはHTMLやCSSを勉強する必要があるかな。(使いこなそうとするほど、深く勉強する必要がアリマス。)

まあ、ただちょっとやってみたいだけだったら、そこまで勉強しなくてもいけるかな。

最近は無料なのによくできたテーマがあるそうです。

ねこーん

(´・∀・`)ヘー らしいよネ。

ちょっとだけ、説明書きをしておきます。

HTMLとは…。

HTMLとは(Hyper_Text_Markup_Language)の略で、簡単に書くとブログの材料表みたいなものです。ブログのページは細々としたパーツ(画像、動画、音声、ハイパーリンク…等)で出来ていますが、どのパーツを用いてこの記事が書かれているか…、また、どのようなデザインでこのブログが書かれているか等の情報が書かれてあります。

 

CSSとは…。

CSSとは(Cascading_Style_Sheet)の略で、HTMLと同様にブログを書くのに必要な言語です。HTMLが材料表みたいなものならば、CSSは調味料みたいな感じです。文章を装飾したり、ブログ全体の見栄えを良くしてみたり…。HTMLと並び、ブログを書くためにとても大切な言語です。

有料テーマはその名の通り有料です。しかしながら、レアカードの入った豪華なスターターパックみたいなものです。HTMLやCSSが良くわからなくても、こんなことしたい…と思うツールが最初から備わっていたり、有料であるため、アフターサービスが整っていたりします。(テーマを運用してて困ることがあったら、親切に教えてくれます。)

大雑把な説明はこのような感じですが、どっちもいい所があって非常に悩む。でも、テーマはこれから長ーく付き合う可能性があるので適当には決められない。

本当にいろいろと悩みましたが、結局こんな感じの判断でテーマを選定する事にしました。

その判断材料がこのような感じです。

  • 無料テーマと有料テーマを区別しない。
  • ランキング等に振り回されない。

それでは今回はその内容をちょろっと書いておきますね。

わかり易くお願いしますね。

ねこーん

( ゚д゚)ウム なるたけね。

無料テーマと有料テーマを区別しない。

これは意外と早めに決めていました。

無料テーマと有料テーマとの違いはお金が掛かるか掛からないか。

これですね。ええ、コレですよ。

わかり易いですよね。

ねこーん

( ゚д゚)ウム そうだよね。

しかし、その事を除外して僕が非常に重視したのが、

テーマのデザインを僕が好きか嫌いか。

コレですね。

ある意味、このひとつの指針だけでテーマを選定したと言っても過言ではないかもしれません。

テーマはそれぞれいろんな特色を持っています。特色の例としては、SEOに関して強いとか、ランキングサイトの作成に向いているとか表示速度がとても速いとかです。でもね、個人的に思うんですが、機能面の売り文句については先発か後発かの違いだけじゃないかと感じるんです。

いわゆる高性能家電と一緒で、万民に好まれる機能、Googleに気に入られて検索上位になる機能なんかは、後発のテーマにも取り入れられるでしょうし、先発で発表されているテーマもアップデートとかで対応するんじゃないかと思うんですよね。

そう考えると、あまり機能で選ばなくても良いかも…。なんて思いつきました。(もちろん、最低の機能を有していないのはダメですケドね。)そのかわり、テーマを選定するにあたり重視したのが、そのテーマデザインを僕が好きかどうか…なんですよね。

このデザインという奴は、テーマ作成者のセンスや考え方が色濃く表れていると思うんです。

クールな見た目を好きな作者もいれば、ポップな絵柄を好む作者も居るでしょう。コテコテな見た目を好む人がいれば、シンプルイズベストの作者もいます。

そのテーマ作成者の感性と自分の感性が似ているか。

言い換えれば、

自分がこうしたいと思えることを体現できるテーマであるかどうか。

ここがテーマ選定の決め手かも知れんな。と考えたワケです。

おお、まともな感じに聞こえますよ。(笑)

ねこーん

( ̄σ ̄)ホジホジ ボクハイツモマトモデス。

しかし、その選定基準で重く圧し掛かってくるのが、有料であるか無料であるか。なんですよね。

有料テーマの相場は10,000円~25,000円です。人によっては高いと感じるお値段かと思います。でも、払いきり(1回買えばOK)が多いですから、この先、何年も使うことを考えれば、決して高い値段だとも思いません。ですので、このデザインがとても気に入ったケド、有料だからやめとこう。とか、最初から無料テーマだけで選定しよう。というのを止めるために、

無料テーマと有料テーマを区別しない。

というルールを定めました。結果的にはこの判断は良かったと思っています。

最後の最後まで、今使っているテーマSANGOとThe_THORのどちらにしようかと悩んでいましたが、最初に、うわっ! コレ綺麗や!! と思っていたSANGOに軍配が上がりました。まだ使い始めて間がないですがとても気に入っています。

ブログを書くのが楽しいですもんね。

ねこーん

( ^ω^ )ニコニコ ソレが大事だよね。

ランキング等に振り回されない。

これは愚痴に近いですね。

ワードプレスおススメのテーマとかで検索して見て下さい。まあ、イロイロなランキングサイトが出てきますよ。で、気を付けないとイケないのが、お勧めテーマ! 100とか異様にお勧めしているテーマ数が多いサイトです。

だいたい、10以上のおススメがある時点で、お勧めするほど絞り切れてないじゃん! って思いますよね。(笑) あと、そういうサイトのお勧め文をよく読んでみると、テーマのデモサイト文言を殆どそのままコピペしているコトが非常に多いです。

(-ω-;)ウーン こういうサイトにどれほど振り回されたことか…。

時間のロスでしたよね。

ねこーん

ハッキリ言って、見るだけ時間の無駄でしたね。

いや、キチンと説明してくれているサイトも多いですよ。テーマを使った感想をキチンと書いてくれているランキングサイトや、使ったことはないケド、この機能はこうだから良いんじゃないか? みたいに使ってない事を明示して、良いと思う理由を列挙してくれているサイトもありました。

そういうランキングサイトの情報は役に立つんですケドね。

いろいろ惑わされましたよね。

ねこーん

( ゚д゚)ウム 悩むよね。

今回、僕もファーストインプレッションでほゞ決まりましたが、意外と自分の直感で決めるのが正解じゃないかと思ったりもします。

ランキング上位のテーマがあなたに一番合ってるとは限りませんからね。

ε=( ̄。 ̄;A フゥ…いっぱい書いたな。今回はココまでにするか。

次回はブログの引っ越し中に起きた…です。楽しみにしてくださいね。

( ゚д゚)ハッ! じゃんけん? じゃんけんする?

ねこーん

( ゚д゚)ウム サザ〇的なやつ?

それでは、良いPCライフを。

3 COMMENTS

えたばりゅ

確かに(^^♪
それがたまたま、有料だったか、無料だったかの違いで
テーマって自分がそれを気に入るか、気に入らないかがでっかいと思います(^^♪

ランキングも人の意見なんで、あくまで参考程度にしなければですよね(*´ω`*)

返信する
ビー玉

私はデジタル関連が苦手だったので、わからないことはネットですぐに答えが見つけられて、とにかく使いやすそうなテーマって感じで選びました(((uдu*)ゥンゥン
ストークと最後まで悩んだけど、今のテーマは使いやすくて気にっております٩( ᐛ )و
ランキングは大人の事情を知ってしまうと、あまり信用できなくなるよね(゚∇゚ ; )ハハハ・・

返信する
風のましゅー。 風のましゅー。

確かに…調べるとストークも良さそうに見えてたんだよな。( ^ω^ )ニコニコ 今回は縁がなかったけど、また新しいサイトを立ち上げる時は検討したいですな。記事はね…(;^_^A どこ行ったんだろうね。

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください