(-ω-;)ウーン 遊びに行きたい

【ニュース】ちょっと気になる話題をお届け ”ましゅーEYE”。12月28日号

ニュース

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

(  ̄っ ̄)ムゥ まだ冬休みは来ない。

まあ、もう少しですよ。

ねこーん

( ̄σ ̄)ホジホジまあ、休みに入ってもブログ仕事だけどね。

ここから本編

今回の話題は【ニュース】です。

(`・ω・´)シャキーン 皆さんこんばんは。”ましゅーEYE。”のお時間です。

さて、先週も様々な事がありました。今回もましゅーの視点で様々なニュースを読み解いていきます。

今回、ご紹介させて頂くニュースはコチラです。

あっ人気が出なければ…、この番組は不定期更新となるんだゾ。

それでは早速ドーゾ。

撤退かぁ…。

(´・ω・`) まあ、仕方がないんですケドね。

採算が取れない事業はそうですよね。

ねこーん

最初の記事はコチラからです。

セブン&アイ、出版事業から撤退…。
※スポーツ報知さんより引用しています。

簡単な内容はコチラです。

不採算事業の見直しなど組織再編を進める流通大手、セブン&アイ・ホールディングス(東京・千代田区、井阪隆一社長)が出版事業から撤退することが27日、分かった。関係者によると、事業を終了するのは、主婦層に人気の生活情報雑誌「saita」などを発行するセブン&アイ出版。同社は1995年に設立され、年間の売り上げは毎年20億円程度で推移していた。だが、ここ数年は毎年数億円の赤字を計上。書籍部門は好調だったが、雑誌部門は伸び悩むなど出版不況の影響も受け、2021年春をメドに会社を清算する方針を決めた。

(-ω-;)ウーン キビシイよな。

ですね。

ねこーん

やはり出版業界は厳しいんですね。1995年の設立ですから、約24年(四半世紀)の歴史に幕を閉じるコトとなりました。いやいや、キビシイ。いや、厳しい。

巷に動画が溢れているコト、多種にわたるコンテンツがより身近になったコト。」が、書籍、週刊誌の衰退を招いているんでしょうね。これは世の流れともいうべき事象なので仕方がないコト…とは思うんですが…。

(´・ω・`) でも、寂しい。

ですね。

ねこーん

本を読むというコトは、識字率を上げたり、語彙を多くしたりと語学に関する能力が飛躍的に向上するんですけどね。またね、映像がないので書かれたシチュエーションを想像するんですよね。そうすると、想像力や妄想力の向上にもなるんだけどな。

みんな…もっと本を読もうよ。出版社が儲けられるように。

かたや…絶好調

(-ω-;)ウーン いきな〇ステーキは調子悪いケドね。

なんか…運営方針の違いのような。

ねこーん

次のニュースはコチラです。

ココイチ売上絶好調の秘策が話題
※Biglobeニュースさんより引用しています。

簡単な内容はコチラです。

消費税導入にともなって苦戦する外食チェーンもある中で、前年同期比25.4%の売上増になったCoCo壱番屋。この好調の要因が、SNS上でも話題になっている。しらべぇ取材班は、本社経営企画室から詳しく話を聞いた。

■好調の理由とは…

SNS上では、CoCo壱番屋が好調の理由は、「店舗やメニュー数を増やしすぎない」ことだとして、さらに「素人オーナーではなく、優秀な正社員のみが、退職してFC店舗オーナーになれる」や「FC店のロイヤリティ献上なし」とも書かれている。

( ̄。 ̄)ホーーォ 記事を読むと確かにやる気になる。

キチンと人を選んでいる感じですよね。

ねこーん

”いき〇りステーキ”さんは残念ながら売り上げが絶不調ですね。年末にかけてかなりの数の店舗を閉店します。近隣のお店も閉店対象となるみたいで軽くショックを感じております。(ランチの”ワイルドステーキ”は本当にお買い得ですけどね。)

ちょっと拡張主義に走り過ぎましたかね。アメリカ進出が失敗した後、あれよあれよという間に現在の状況となっております。

そこで、この記事です。”ココイチ”さんは、現在、売り上げが絶好調なのだそうです。理由は、「店舗をいっきに増やし過ぎず、キチンと人を育ててから店舗を増やす。」ことなのだそうです。

記事を読んでいて、「凄いなぁ…」と特に感じたのは、ココイチさんはフランチャイズ店からロイヤリティを取らないんだそうです。(いわゆるのれん代ですね。)カレーソースや備品は本部から購入してもらうが、ロイヤリティは取らない。

これはね、オーナーのやる気を擽ると思う。カレーソースや備品は消耗品ですので、オーナーも購入することに疑問を感じないだろうし、利益からロイヤリティを本部に掠め取られることもないので頑張りがいもある。

ただ、それだけにココイチさんの選考も非常に厳しく、出店希望者の1割程度しか出店できないんだそうです。「事業資金を準備すれば直ぐに店を出させてくれる。」という安易さではなく、人を育てるコトを第一としてるみたいですね。

これを徹底すると、「店舗の品質レベルを一定で維持する。」事が可能となりますので、一部店舗の暴走等による悪い評判とかは立ち難くなりますよね。非常に上手なやり方だと思います。

浮利を追わず。」それをキチンと実施されている素晴らしい会社ですね。

( ^ω^ )ニコニコ カレー食べたくなってきた。

4辛でお願いします。

ねこーん

このゲームは買う

(  ̄っ ̄)ムゥ モンハンも忙しいケド。

でも、面白そうですもんね。

ねこーん

最後のニュースはコチラです。

独立直後、機器は何もなかった…。
※文春オンラインさんより引用しています。

簡単な内容はコチラです。

世界的大ヒット作『メタルギアソリッド』シリーズの監督として知られる、ゲームクリエイターの小島秀夫氏。2015年12月末にコナミから独立し、コジマプロダクションを起ち上げた同氏は、2019年11月8日、待望の新作『デス・ストランディング』(以下『デススト』)をリリースした。設立直後のコジマプロダクションは、オフィスにパソコンすらないような状態だったという。それでも小島氏はゲームを作り続けることを決意し、独立からわずか4年弱で『デススト』を発売。再び世界を熱狂させている。

(  ̄っ ̄)ムゥ 噂は聞いていたが静観してた。

我慢の限界ですね。

ねこーん

いやね、”メタルギア”シリーズも大好きな僕が我慢できるわけなかったんです。ただね、”小島秀夫”さんが独立もしていたので戸惑うところもあったんです。

( ゚д゚)ウム どーしても大会社を離れると機材とかが…。

まあ、環境は整ってナイですよね。

ねこーん

でもね、このコラムを読むと我慢できない。ぜひプレイしたくてタマラナイ。ゲーム好きな同僚に聞くと評価は見事に賛否が分かれているみたいですが。

( ̄ー ̄)ニヤリ でも、僕は気に入ると思うな。

内容が完全にましゅー。好みですもんね。

ねこーん

まあ、買います。評価は自分の手でしないとね。

如何でしたか? 今週の”ましゅーEYE”。また次週をお楽しみに。

(。・ω・)ノ゙ しーゆー。

同じ時間にお会いしましょう。

ねこーん

8 COMMENTS

ねぇやん

ココ〇チもい〇なりステーキも入ったことない…
いき〇りステーキは調子に乗って店舗を増やしすぎたせい、と言われてますが、
顧客の取り合いになるのは見えていたはず。経営陣の読みが甘かったのでは?

返信する
風のましゅー。 風のましゅー。

その通りでしょうね。でも、店舗を増やすことはグループの売上を上げる手軽な方法だからね。( ゚д゚)ウム
正直、勢いもあったし、まだまだイケると踏んでいたんでしょうね。

返信する
miyukitty

あのステーキ屋さんは
個人的にはそれほど美味しいと思わないのよね^_^;
カレー屋さんの方は近所にもあるんだけど
トッピングをするとかなり高額になっちゃって
それならば別のお店の方が~ってなってしまう( ̄▽ ̄;)

返信する
風のましゅー。 風のましゅー。

ステーキ屋さんは良い肉を選ぶとそれなりの値段になっちゃうんですよね。( ゚д゚)ウム カレー屋さんは美味しい。( ‘ω’)ŧ‹”ŧ‹”

返信する
風のましゅー。 風のましゅー。

でしょ。意外と知られていない優良企業なんですよ。(((uдu*)ゥンゥン

返信する
ビー玉

雑誌は売れないみたいね〜〜〜もうオマケをつけてなんとか紙媒体の本が売れるって感じ・・昔は活字中毒者は本を買うしかなかったけど、今はネットで文字が読めるから難しいよね(´-ω-`) だけど信用できるのはやっぱり紙媒体だぞぉ

返信する
風のましゅー。 風のましゅー。

それ僕も想うんだよネ。(((uдu*)ゥンゥン 紙媒体こそ…だと思うんだけど、電子書籍、紙媒体を上手に使いこなせればよいと思うんだ。(゚д゚)(。_。)ウン

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