(*- -)(*_ _)ペコリ 良い年になると良いね。

【F1】第16戦 ”サクヒールGP” リゾルト。 いや、すげえな。強いな、ピンクメルセデス。

F1

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

( ゚д゚)ウム 鍋かな。

悩んでいますね。

ねこーん

12月に泊りがけでキャンプへ行く予定です。うん、今年はイロイロあったもんね。厄払いだよ、厄払い。んで、そこでの料理に悩んでおります。肉もいるな、肉も。

ここから本編

今回の話題は【F1】です。

(゚д゚)(。_。)ウン 終わりが見えてきた。

今季はイロイロありましたね。

ねこーん

何にせよ、第16戦のリゾルトをどぞ。

サクヒールGPリゾルト

(っ’-‘)╮ =〇 ほーれ。

順位 ドライバー名 チーム名
1 S.ぺレス レーシングポイント
2 E.オコン ルノー
3 L.ストロール レーシングポイント
4 C.サインツJr マクラーレン
5 D.リカルド ルノー
6 A.アルボン レッドブル
7 D.クビアト アルファタウリ
8 V.ボッタス メルセデス
9 G.ラッセル メルセデス
10 L.ノリス マクラーレン
11 P.ガスリー アルファタウリ
12 S.ベッテル フェラーリ
13 A.ジョビナッツィ アルファロメオ
14 K.ライコネン アルファロメオ
15 K.マグネッセン ハース
16 ジャックエイトケン ウイリアムズ
17 P.フィッティパルディ ハース
N.ラフィティ ウイリアムズ
M.フェルスタッペン レッドブル
C.ルクレール フェラーリ

※レッドブルとアルファタウリがホンダエンジンを搭載しています。

コンストラクターズポイント

順位 チーム名 ポイント
1 メルセデス 540
2 レッドブル 282
3 レーシングポイント 194
4 マクラーレン 184
5 ルノー 172
6 フェラーリ 131
7 アルファタウリ 103
8 アルファロメオ 8
9 ハース 3
10 ウイリアムズ 0

( ゚д゚)ウム 3位以降は乱戦だね。

接戦ですよね。

ねこーん

コンストラクターズでは、「メルセデス以外のチームはうかうか出来ない。」ぐらいの接戦です。メルセデス以外は接戦が続いていますので、見ている方は面白いですケド。来季もこの状態は続くでしょうね。

ましゅーの感想

Σ(・ω・ノ)ノ! びっくりしたわ。

頑張れば報われるんですね。

ねこーん

先ず、予選でのレッドブルの結果は…、

フェルスタッペン選手:3位

アルボン選手:12位

という結果でした。

今回は”ハミルトン選手”がいない戦いですからね。フェルスタッペン選手なら充分に優勝を狙えるはず。いつもボッタス選手は何のかんので抜いている事も多いし。

( ̄σ ̄)ホジホジ アルボン選手に関しては…。

ノーコメントですね。

ねこーん

フェルスタッペン選手に大きな期待を抱きながら、迎えた本戦の結果は…、

フェルスタッペン選手:リタイア

アルボン選手:6位

という結果となりました。

(  ̄っ ̄)ムゥ 上手い事いかんのぅ…。

ですね。

ねこーん

フェルスタッペン選手に関しては仕方がないです。フェラーリのルクレール選手が起因となり接触事故が発生、押し出される感じでコース外へ出て、ウォールにヒットし、そのままリタイアとなりました。うん、あれは無理、避けようもないし。

いいスタートを決めたが、周りを他のマシンに囲まれる形になった。何とかアクシデントに巻き込まれないように努めたが、周りの皆はすごくアグレッシブで、まるで決勝の最後のラップのようにリスクを冒していた。シャルルはターン4でイン側に飛び込み、埃だらけの路面の上で、ブレーキングをものすごく遅らせた。前のマシンを抜きたかったのは分かるけど、あれはあまりに楽観的な動きだった。シャルルのことはとても尊敬しているし、彼は素晴らしいドライバーだと思う。でもあの行動はやりすぎだ。
M・フェルスタッペン(F1ドライバー) F1速報より引用

(´・ω・`) ツイてないとしか。

まあ、仕方がないですね。

ねこーん

アルボン選手については特に言う事もないかな。目立たないまま終了でした。残念ながら、来季のシートは無いと思います。

アルファタウリについて

アルファタウリは…、

ガスリー選手:11位

クビアト選手:7位

という結果となりました。

とてもいい週末だった。もっといい結果を望んではいた。でもセーフティカーが出動した時、「タイミングがよくないな」と思ったんだ。とはいえ7位は悪くない結果だよ。今日、僕らチームはすべてをうまくこなした。僕は昨日の予選で完璧に走ったし、今日のレースもほとんど完璧な走りをした。自分のパフォーマンスにとても満足している。
D・クビアト(F1ドライバー) F1速報より引用

(゚д゚)(。_。)ウン 確かに良い走りだった。

堅実でしたね。

ねこーん

アルファタウリに関しては、「来季のドライバーズシートがどうなるか。」にとても期待が持たれます。現状で決まっているのは”ガスリー選手”のみ。そして、可能性としては”角田裕毅”選手の名も挙がっています。またその他にも、”ヤングドライバーテスト”に”佐藤万璃音”選手の名も入っています。

o(^^o)(o^^)oワクワク  どうなるの? どうなるの?

楽しみですね。

ねこーん

正式アナウンスを待ちたいですね。僕は”角田裕毅”選手だろうと思っていますケドね。

レース優勝者は…

サクヒールを制したのはぺレス選手でした。

(@ ̄□ ̄@;)!! マジか!

ビックリですよね。

ねこーん

ピンクメルセデスと揶揄される”レーシングポイント”が初優勝を飾りました。いや、驚き。まあ、2位とか3位とかは獲っていましたので、いつかは…と思っていましたが。

(゚д゚)(。_。)ウン マジで速い。

ですね。

ねこーん

今回はレース展開や、「メルセデスのお粗末なピットワーク。」に助けられた所も多いですが、何にせよ凄い。来季はもっと暴れてくれそうですね。というか、来季はペレス選手のシートはないケドね。

(´・ω・`) 今季、頑張ってたのに…。

切ないですね。

ねこーん

ニュース

途中でも書きましたが、「来季より日本人ドライバーがF1を走る事になるかも知れません。」。

o(^^o)(o^^)oワクワク  ワクワクするね。

お久しぶりですもんね。

ねこーん

”角田裕毅”選手はF1ドライバーとして必要な”スーパーライセンス”を取得するための条件をクリアしました。そして、レッドブルの若手育成を指揮する”ヘルムート・マルコ”氏から与えられていた、「ドライバーズランキング4位」という目標も達成。かなり、来季のシートへ近い所にいる。

そして、もうひとつ気になるのが”佐藤万璃音”選手の存在。

12月9日、スクーデリア・アルファタウリは12月15日からアブダビのヤス・マリーナでスタートするF1ヤングドライバーテストで、佐藤万璃音を起用すると発表した。万璃音は1999年神奈川県出身。2020年はFIA-F2に参戦してきたが、自動車メーカーのバックアップに頼らず、F1テストまでこぎつけてみせた。
F1速報より引用

独力でF1テスト参加まで漕ぎつけた実力は本物。まだ、スーパーライセンスが取得できないのでF1のドライバーシートには座れないが、かなり、期待できる新人であることは間違いなさそう。

(●>ω<●) これも楽しみ。

近いうち、日本人同士のバトルも見られるかも。

ねこーん

楽しみは増してゆくばかりですね。

次回、レースは、

アブダビGP ヤス・マリーナ・サーキット 12/11~12/13

です。

それではでは…、

長く続くトンネルにも出口はある。苦しんで歩を進めれば進める程、出口の光は眩しく輝く。

「みろ、あそこに見える光がみえないのか。」

力は十分に蓄えた。いまは光へ向けて大きく羽ばたく時だ。その翼を大きく広げ、あの光輝く場所へ向かうのだ。

(* ̄0 ̄)/ オゥッ!! 行ったレ! レッドブル。

2 COMMENTS

風のましゅー。

なんで闇鍋やねん。(笑) でも、面白そうでもある。( ゚д゚)ウム

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