( 'ω')ŧ‹"ŧ‹" 栗の季節だよね。

【F1】”チーム紹介” 2021年のチームを独断で紹介しときます。

F1

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

( ^ω^ )ニコニコ 今んとこ好調。

嬉しそうですね。

ねこーん

記事にもしましたが、スマホをXperia5Ⅱへ変更しました。今、ドキドキしながら使っている所ですが、今のトコロはマッタク不満がないですね。速いし、フリーズもしないし。このまま、お気に入りになるコトを心から所望しております。

ここから本編

今回の話題は【F1】です。

久々ですね。

ねこーん

2021年について

今季もF1のシーズンが近付いて来ております。

o(^^o)(o^^)oワクワク  ワクワクするよね。

今年は日本人ドライバーもいますしね。

ねこーん

開幕戦として予定されていた”オーストラリアGP”がコロナの影響で順延され、第2戦として予定されていた”バーレーンGP”が開幕戦となることになりました。

そんな感じでね、どうしてもコロナ禍の影響は免れないんだけども、それでも、楽しそうな話題もありますのでね、今季も楽しくF1を鑑賞していくことになります。

んでね、「ましゅー。のF1布教活動。」の一環として、来季のチームを紹介しておこうと思います。もちろん、普通に書いてもツマンナイので、「思いっきり、僕の私見を取り入れたチーム紹介。」をしてやろうと思います。

泣いても笑ってもホンダのラストイヤー。そのホンダの敵となりそうなチームを紹介です。

2021年チーム紹介

(☼ Д ☼) クワッッ!!! 今季もいくぜ!

わくわくすっぞ!

ねこーん

チーム紹介順番は昨季の順位です。

メルセデスAMG・ペトロナス・F1

所属ドライバーはコチラとなります。

  • ルイス・ハミルトン
  • バルテリ・ボッタス

昨季も異次元の速さを見せたメルセデスのトップチーム。ハミルトン選手は7連覇という、これまた異次元の速さを見せつけています。

間違いなく、我が”レッドブル”最大のライバル。否、ライバルと言うか、もはや、ラスボスと言った方が宜しいでしょう。何とか倒さねば平和は訪れん。

( ゚д゚)ウム 訪れん。

ですね。

ねこーん

ハミルトン選手の契約締結にかなり時間が掛かっていました。ハミルトン選手が長期契約やお金でゴネたのか、それとも、未来を見据えたメルセデス側がハミルトン選手との再契約を渋ったのか…。(フェルスタッペン選手の獲得を目論んでいると言う噂もあるしね。)

何にせよ、今季も優勝の最有力チームです。

( ゚д゚)、ペッ ほえ面掻くなよ。

言葉が悪いですよ。

ねこーん

レッドブル・レーシング

所属ドライバーはコチラとなります。

  • マックス・フェルスタッペン
  • セルジオ・ペレス

はい、我がチーム”レッドブル”です。パワーユニットは今季で最後のホンダサウンドを奏でるホンダです。いや、今季で最後は誠に惜しい。つか、未だに納得も出来ないし。

(ノシ ‘ω’)ノシ バンガン レース魂を忘れたか!

また、そこへ辿り着くんですね。

ねこーん

かなり応援しているチームです、特に今季は。ホンダのパワーユニットの内に何とかワールドチャンプになって欲しい。それこそ有終の美だと思うんだよね。惜しまれつつ、シーンを去る事がホンダに残された美学かも知れないね。

ペレス選手の獲得には凄く驚きましたけど、ベテランならではのいぶし銀的な活躍で、フェルスタッペン選手のフォローに期待したいですね。

マクラーレン・F1

所属ドライバーはコチラとなります。

  • ダニエル・リカルド
  • ランド・ノリス

昨季に大躍進した名門です。マクラーレンと言えば、日本でも聞き覚えのあるチーム名だと思います。ルノーからメルセデスへとパワーユニットを変更し、更なる戦闘力を手に入れました。

リカルド選手の加入は吉となるでしょうね。勝てる可能性があるマシンがあっても、勝てるドライバーが居ないと勝てませんからね。情報を読む力と言うか、流れを読む力と言うか…そんな力を持ったドライバーは必須です。

マクラーレンにとって、全てのピースが揃った感がします。今季は暴れまくりカモです。

アストンマーティン・コグニザント・F1

所属ドライバーはコチラとなります。

  • セバスチャン・ベッテル
  • ランス・ストロール

僕、F1で優勝したいんだ!パパン!」ってストロール選手が言ったかどうかは不明ですが、レーシングポイントからアストンマーティンへと名を変えての参戦です。

パワーユニットは安定のメルセデス。昨季はピンクメルセデスなどと揶揄されましたが、ソレでもその速さは上位チームを脅かす程でした。

ベッテル選手の獲得も大きいですね。ストロール選手に必要なのはレースを読む力。しなっと表彰台とかにも載れていますから、速さが無い選手ではないんです。ちょっと物足りないケド。

何にせよ、ストロール選手にベッテル選手がOJTする感じですかね。良くも悪くもこのチームはストロールなので。

アルピーヌ・F1

所属ドライバーはコチラとなります。

  • フェルナンド・アロンソ
  • エステバン・オコン

ルノーが名前を変えて心機一転です。何だか地味な感じなので、名前を変えるのは良い判断かも知れません。ドライバーには出戻りのアロンソ選手。アルピーヌはアロンソ選手が居るだけで敵認定しています。

(☼ Д ☼) クワッッ!!! アルファタウリに喰われてしまえ!

ガンガン行きますよ!

ねこーん

スクーデリア・フェラーリ・ミッション・ウィノウ

所属ドライバーはコチラとなります。

  • シャルル・ルクレール
  • カルロス・サインツ

いや、このチームがここにいちゃダメ。赤き跳ね馬が昨季は苦しみに苦しみ抜きました。噂ではテスト結果が上々とのコト。まだ噂段階ですが、確実にマシンを仕上げて何とか名門復活を遂げて欲しいと思う。何度も書きますケド、このチームがこの順位にいちゃダメ。

マクラーレンよりサインツJr選手が加わり、若いラインナップとなりました。ベテランが居ないのはちょっと心許ないですが、こういった状況を跳ね返せるのは若い力かも知れません。

スクーデリア・アルファタウリ・ホンダ

所属ドライバーはコチラとなります。

  • ピエール・ガスリー
  • 角田裕毅

はい、ホンダパワーユニットを駆るもうひとつのチームです。昨季はイタリアGPでガスリー選手が優勝を飾るなど、確実に戦闘力を上げているチームです。

( ̄ー ̄)ニヤリ 今季は魅せちゃうよ。

ワクワクしますね。

ねこーん

今季から日本人ドライバーである”角田裕毅”選手も加入。状況次第では優勝もあり得る戦闘力を持ったマシンに日本人が乗っている訳ですから、ひょっとしたらひょっとします。そう考えるだけでワクワクします。

どちらがファーストドライバーという事もないんだと思います。とゆーか、お互いがバチバチに敵愾心を燃やして欲しい。協力し合って進むのも大事ですが、剥き出しの負けず位の方が良い結果を生む気もする。

アルファロメオ・レーシング・オーレン

所属ドライバーはコチラとなります。

  • キミ・ライコネン
  • アントニオ・ジョビナツィ

あまり大きな変更もなく参戦。まあ、あまり大きな変更がないというコトは、「開発も昨季と同じ流れが維持できる。」というコトでもありますからね。ですので、良い流れが出来ていた場合は今季に花開くかも知れません。

個人的にはライコネン選手が好きなので頑張って欲しいんですケドね。彼は、いぶし銀的&抜け目ない&とつぜん切れた様に速い選手ですからね。活躍に期待です。

ハース・F1

所属ドライバーはコチラとなります。

  • ニキータ・マゼピン
  • ミック・シューマッハ

昨季は調子の悪いフェラーリパワーユニットで散々な目に遭ったハース。今季は良い所を見せたい処です。まあ、あまり書くことも無いんだけど。(笑)

何と言っても、”ミック・シューマッハ”選手ですよね。彼のお父さんは皇帝”ミハエル・シューマッハ”選手です。果たして息子に皇帝の遺伝子が組み込まれているかどうか、ワクワクしながら待っているファンは多いんじゃないかな。

親の七光りなのか、ソレとも蛙の子は蛙なのか…。僕も注視したいところですね。

ウイリアムズ・レーシング

所属ドライバーはコチラとなります。

  • ニコラス・ラフィティ
  • ジョージ・ラッセル

昨季は良いとこなしでした。散々たる成績でシーズン閉幕を迎えてしまいました。あまり見るとこもないし、書くことも無いかな。でも、ウイリアムズの全盛期を知っている人間としては、ぜひ、その輝きを取り戻して欲しいとは思っています。

まとめ

ε=( ̄。 ̄;A フゥ… 疲れました。

お疲れさまでした。

ねこーん

書きながら思いましたが、今季も見どころは非常に多いですね。いやいや、ハミルトン選手の8連覇は何が何でも阻止せなあかんと思う。

それ以外としては、新時代の台頭ですね。”角田”選手もそうですし、”シューマッハ”選手もそうです。優勝を狙える日本人と皇帝を父に持つ男。いやいや、楽しみ。また、そんな若い力にベテランが敵意を剥き出しにするのもアリだよね。

まま、今季も楽しみです。皆さんもチャンスがあれば、是非にF1を楽しんで頂きたいと思います。

それではでは…、

0.1秒を競って人は命を賭ける。たかが、0.1秒。されど、0.1秒。

その0.1秒は闘う者にとっては恐ろしく長い時間なのだ。その0.1秒の向こうに栄光と名誉が待っているのだから。たかが0.1秒。しかし、その0.1秒に全てを賭ける。あらん限りの力を。

(。・ω・)ノ゙ では、また次回の記事で~。

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