ヾ(*´∀`*)ノ 新しいのって楽しい。

【キャンプ】”焚き火ワークVol.15” その① ひっそりキャンプ。バンドック ソロドームを張る。

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

(* ̄0 ̄)θ~♪ な~つが過ぎ~風あざみ~。

なぜ井上陽水なんですか?

ねこーん

夏が近づいていますね。初夏ですもん、初夏。本当は出掛けるのがとても楽しい季節なんですけどね…。コロナのせいで今年もガマンの子ですね。少しでも早く、普段の日に戻れることを期待したい。

ここから本編

今回の話題は【キャンプ】です。

( ̄ー ̄)ニヤリ 有休を利用してね。

ストレス発散ですね。

ねこーん

有休休暇を利用して

(゚д゚)(。_。)ウン 最近はこのパターンが多い。

ガラガラですもんね。

ねこーん

有休を取得して泊まり込みのキャンプへ出掛けて参りました。これだと混雑する事が無いので、本当に楽なんですよね。有料のキャンプ場を使用しても殆ど貸し切り状態なので、「全身でソロキャンを楽しんでるぅ!」って感じになれます。

今回も僕以外にあと一組だけでした。しかも、テントの距離が離れていたので、殆ど、ボッチです。ソロキャンですよ、孤独な世界ですよ、ロンリーな感じですよ。

( ̄ー キラリーン ロンリーだけどオンリー。

上手くは言えてませんからね。

ねこーん

とにかく、楽しめそうな雰囲気の中で今回のキャンプを始めました。

キャンプ場へ

(((uдu*)ゥンゥン いつものキャンプ場。

何処かとは言えませんけどね。

ねこーん

今回のギア

ソロキャン道具

( ゚д゚)ウム 少な目で勝負。

もうちょっと減らしたいですよね。

ねこーん

料理を簡易バージョンにすれば、もう少し減らせると思うんだよね。手前に見える青いクーラーボックスに食材を入れていますので。食材を減らせば、こんな大きなクーラーボックスじゃなくても良いからね。次はもっと簡単な料理で勝負かな。

あと、左のカモフラ模様のバッグには薪が入っているんです。この薪が荷物になる&重い。コチラもなんとか現地調達できれば有難いんやけどな。キャンプ場の場所に寄っては、薪を販売している所も多いのでソレを利用しても面白いかな。

(゚д゚)(。_。)ウン 少なくとも軽くはなるね。

ソレだけでも有難いですよね。

ねこーん

バンドック ソロドームの張りかた

( ̄ー ̄)ニヤリ 前回はソロベースでしたね。

覚えている人いるかな?

ねこーん

前回はBUNDOKのソロベースをテントとして張りましたが、今回、持ってきたのはBUNDOKのソロドーム。

BUNDOK ソロドーム

(゚д゚)(。_。)ウン 良いテントだよ。

色だけですね。

ねこーん

自立型の一人用テントとなります。慣れれば5分も掛からず張れるのでとても便利。キャンプの雰囲気はだんぜんソロベースの方が僕は好きです。でも、重量がソロ―ベースの半分だし、張るのも片付けるのも簡単なので、お気楽にパッとキャンプしたい時はコチラを使っています。(それでも、ソロベースの方が使用回数は多いですケドね。)

グランドシートを張る

先ずはグランドシートを張ります。ちなみにこのグランドシートは別売り。BUNDOKさんからは専用品が出ていないので、Amazonとかで適当に購入下さい。(笑)

グランドシート

僕が使っているのはコチラ。メーカ名とかはど忘れしましたけど、コンパクトに折りたためて、値段もかなりお安かった気がします。Amazonで見つけたのかな?とにかく、ソロドームにピッタリ。

ソロドーム降臨

BUNDOK ソロドーム

(゚д゚)(。_。)ウン これな。

ですね。

ねこーん

色以外はお気に入りなんやけどな。とにかく色がね。明るすぎ。もうちょっと待って、お気に入りの色を買えば良かったかな?人気のテントだったので、在庫があるからと慌てて購入してしまったんのですよね。

組み立てていく

BUNDOK ソロベース

中にはフライシートとインナー。組み立て用のフレームが入っています。

写真の小袋の中にフレームが入っていますが、修理用の筒も入っていますので無くさないように気を付けましょうね。「なんやこれ?ぽいっ。」ってしてしまわない様にね。

( ゚д゚)ウム 普通に組み立てる時には不要やから。

ですね。

ねこーん

あと、ペグも標準で装備されていますが、「このペグがとにかく使えない。」ので、新規に購入する事をお勧めします。

フレームの組み立て

BUNDOK フレーム

かなり分割されたフレームを一本の棒に戻します。

BUNDOK ソロドーム

出来上がるとこんな感じ。コイツらが骨組みになります。

インナーに通す

BUNDOK ソロベース

こんな感じでインナーに通し穴が付いているのでフレームをセットしましょう。合計で四ヵ所です。

BUNDOK ソロベース

手前、後ろと穴を通したらフレームをクロスさせ、インナーをセットしてゆきます。

( ̄σ ̄)ホジホジ 間の写真を撮り忘れた。

ミステイクですね。

ねこーん

まあ、完成図は見ての通りですので、この形になるよう組み立てて下さい。

フライシートの取り付け

インナーが出来たら、フライシートを取り付けましょう。コチラもインナーの4隅にあるバックルへ取り付けてゆくだけですので、めちゃ簡単です。

BUNDOK ソロベース

BUNDOK ソロベース

こんな感じで4隅のバックルを取り付けるだけ。調整紐がありますので、張り具合の調整は実施下さいね。

( ゚д゚)ウム 簡単ですから。

本当に5分で張れますよね。

ねこーん

ペグダウン

BUNDOK ソロベース

バックルを取り付けられたら、前に二本、ペグダウンしましょう。

BUNDOK ソロドーム

後ろにも一か所、ペグダウンしたら完成。

( ̄ー ̄)ニヤリ おしまい。

簡単ですよね。

ねこーん

本当にあっという間に張れます。いや、良いテントだわ。写真の通り、前室もありますので、荷物も置けますし。最近はキャンプ用品を盗む輩も居るらしいですからね。前室があるテントなら安全ですよね。

おまけ

BUNDOK ソロベース

風が強い日は写真のロープを使ってテントを固定させましょう。また、昼夜の温度差が大きいと予想される時は、フライシートとインナーにすき間を作るために、写真のロープで固定しとくのが吉です。

でも、言い換えれば、「ソコまでじゃない日は手を抜くのもアリというコト。」です。

( ゚д゚)ウム プラスでペグを打たなあかんからね。

手を抜けるなら抜きたいですよね。

ねこーん

まとめ

今回はココまでですね。テントが張れましたので、ひと息ついた後、料理に入ってゆきます。

(ノД`)シクシク 悲しい事が…。

ショックでしたよね。

ねこーん

BUNDOKのソロドームは簡単で良いテントだと思います。値段も安価ですし。キャンプ始めたばかりの初心者にも手が出しやすいと思います、機能的にも値段的にもね。ただ、最初に付いているペグはボロッちいので、交換を推奨します。

さて、次回は料理に入っていきます。しかし、今回はこの料理が…。まま、次回を楽しみにしてくださいね。

ではでは…、

アウトドアで非日常を感じれば、普段の生活も充実するかも知れません。飛び出せ! 外に。非日常をいっしょに楽しみましょう。 それでは、また、次回のアウトドア記事でお会いしましょう。

(。・ω・)ノ゙ し~ゆ~。

ゆ~。

ねこーん

6 COMMENTS

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください