( ̄ー ̄”)フッ メリ~だよ。

【ニュース】ちょっと気になる話題をお届け ”ましゅーEYE”。9月04日号

ニュース

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

( ‘ω’)ŧ‹”ŧ‹” マロンやん。

秋ですもんね。

ねこーん

秋となるとマロン味のスイーツが多く出ますよね。うん、魅力的な商品がコンビニにも並んでいますよ。片っ端から食べたくはなるのだけど、今はダイエット中なんです。いろいろあってゼロキロカロリーのハズなのに、なぜだか体重が増えてるんだよな。

ここから本編

今回の話題は【ニュース】です。

(`・ω・´)シャキーン 皆さんこんばんは。”ましゅーEYE。”のお時間です。

今週もよろしくお願いします。

ねこーん

さて、先週も様々な事がありました。今回もましゅーの視点で様々なニュースを読み解いていきます。世の中は動いている…。事件は現場で起きているんだ!

やるべき事はやろう。

(・ε・)ムー  コレはな。

極端は駄目だという事ですね。

ねこーん

最初のニュースはコチラです。

反マスク運動のリーダーが妻と子を残して新型コロナで死亡

簡単な内容はコチラ

新型コロナウイルスの感染者数が爆発的に増えている米テキサス州で、30歳の教師ケイレブ・ウォレスさんが亡くなったとWKRNなどが報じている。ウォレスさんは新型コロナウイルスに感染して7月末に入院、約1カ月にわたり治療を受けていたが、回復することはなかった。

WKRNは、ウォレスさんは反マスク・反ワクチン派で、ビジネスや移動などの行動が制限されることに異を唱える活動を行っていたと報じている。

同州サンアンジェロで開催された反マスク派の集会「The Freedom Rally」を主催したほか、「The San Angelo Freedom Defenders(サンアンジェロ 自由の守護者)」という団体を結成し、旗振り役を担っていたという。

Biglobeニュースさんより引用

(-ω-;)ウーン ちょっとな。

ですね。

ねこーん

このニュースをビミョウな気分で読んだ人は多いんじゃないでしょうか。

( ゚д゚)ウム 「ホラ、見ろ。」みたいに言う人は根本的に間違ってます。

人に優しくですね。

ねこーん

このブログでは何度も書いてはいるのですが、僕は「緩やかな経済活動を支援派。」です。コロナは怖いんだけど、恐れて何もしなくなるのも危険だと思っている人です。

でも、基本は怖い病気だからね。自分で出来うる防御は最低限しておかないとダメ。しかも、自分が罹患すると周りにもうつす可能性があるので、マジメにやらないとダメ。

この人のように、「コロナはタダの風邪なんだから、何もしなくていいんだ。」って感じとか、「コロナが終息するまでロックアウトを続けないとダメだ。外へ出るなんてけしからん!」って感じの両極端な考え方が危険だと思う。

世界と比較して日本は人口の割に罹患者が少ない

その答えは”良い処取りが出来る国民性”が寄与しているんじゃないかと思うんですよね。口では、「〇〇だよねぇ~。」なんて言いながら、「ま、そうは言っても、これだけはやっとこか。」みたいなファジーさが日本人。(悪く言えば優柔不断なんですけどね。笑)この国民性の良さを発揮すれば良いんじゃないかと。

(゚д゚)(。_。)ウン そう思うケドナ。

ですよね。

ねこーん

確かにコロナの罹患は怖い。このタイミングでオリ・パラを開催したのにも疑問は残る。でも、恐れて何もせず、多くの人が路頭に迷うのも良くはないだろうと思う。

100%の正解は無いんですよね。なんせ、未曽有の災害なんやから。なので「コレが良いんじゃないか。」と思う方向で頑張っていくしかない。ただ、極端な考え方は危険。

ある程度のファジーさが必要だと思います。ってか、そろそろ、「終息ではなくても、収束の気配。」ぐらいは見えてくると、モチベーションも上がるんだけどね。

女王への道のりは遠い

(-ω-;)ウーン もう、応援しなくても良いかな。

ですね。

ねこーん

次のニュースはコチラです。

【テニス】大坂なおみ 暴挙連発で警告!ラケット投げ、ボール打ち込みに解説陣「残念な行為」

簡単な内容はコチラ

テニスの4大大会「全米オープン」の女子シングルス3回戦が3日(日本時間4日)に行われ、世界ランキング3位の大坂なおみ(23=日清食品)が同73位のレイラ・フェルナンデス(カナダ)に7―5、7―6(7―2)、4―6で敗戦。試合中に感情を爆発させるシーンがあった。

第1セットを7―5と奪ったが、第2セットはタイブレークに突入。序盤は自分を落ち着かせるように笑顔を見せていた大坂だったが、タイブレークで先行されるとイライラ。0―3になるとラケットを叩きつけて怒りをあらわにし、続くポイントも奪われると、またもラケットをコートに投げつけた。これには中継したテレビ局の解説陣から「残念な行為」「観客がいるので控えた方がいい」との指摘もあった。結局、第2セットは6―7で落としてしまった。

 さらに暴挙は続く。第3セットでファーストゲームをブレークされると気持ちが切れたのか、受け取ったボールをスタンドに向かって強打。審判から警告を受けるなど、目に見えてメンタルが崩れていった。

Yahooニュースさんより引用

(・ε・)ムー  安定しないね。

ですね。

ねこーん

持てる実力とセンスはピカイチ。”セリーナ”さんに打ち勝った時には、「新しい女王が来た!しかも、日本国籍と来たもんだ!わほーい。」なんて喜んだんですケドね。

とにかく繊細。悪く言えば、メンタルがガラス。言ってることは分かる。確かに心無い事を言う記者も多いし、王者になってからのプレッシャーもスゴイと思う。でも、それは誰しもが通っている道。それを乗り越えて、時代に名を刻む者となるんですよね。

個人種目でランキングがある競技って勝者はひとりなんです。なので、常に孤独とプレッシャーと不安が付きまとう。でも、それに打ち克つ強さがあるから、誰からも尊敬される。

健気に戦っていた頃は味方も多かった。しかし、チャンピオンになり、自分の意見を言う様になってアンチも増えた。当然だと思います。権利を主張するには責任を果たさないといけないんだから。

彼女の責任とは、「王者足る威厳と強さを見せる事。」。

王者が言う事だから世間も耳を貸すんです。これからのテニス界を変えていきたいのであれば、その責を果たさねばならない。責を果たさねばタダの我儘になってしまうのだから。

少なくとも、僕は今の彼女に魅力を感じません。出て来た時は眩しすぎるほどだったのに…。

絵が描ける人って凄いよなぁ…

( ゚д゚)ウム マジで尊敬する。

ましゅーはある意味、芸術?的な絵しか描けませんもんね。

ねこーん

最後のニュースはコチラです。

写真じゃないの!? 色鉛筆で描かれた花の絵が超リアル

簡単な内容はコチラ

「CJヘンドリー」の名でアーティストとして活動するキャサリン・ジェンナ・ヘンドリーさんが描く花の絵が、本物にしか見えないと注目を集めています。この花の絵は色鉛筆だけで描かれているのです。

オーストラリア出身のヘンドリーさんは現在米ニューヨークを拠点に活動。彼女が描く花の絵は写真のようにリアルに見え、Instagramに投稿された絵には「すごい!」「これが色鉛筆だけとは信じられない」といった驚きの声が寄せられています。

ねとらぼさんより引用

(゚д゚)(。_。)ウン 絵が描ける人を尊敬する。

羨ましいですよね。

ねこーん

何回か練習はしたんです。でも、僕には絵の才能がまったく無い。悲しくなるほど無い。

母と姉は上手なんです。でも、僕にはその遺伝子が受け継がれなかったようですね。ミミズが這ったような絵しか描けんのよ。絵が描けたら、もっとブログも豊かになると思うんだけどな。

まま、無いものねだりなのでね、スンと諦めときます。描けんものは描けん。

ε=( ̄。 ̄;A フゥ… さてと…。

如何でしたか? 今週の”ましゅーEYE”。また次週をお楽しみにしてくださいね。

それではでは…、

(。・ω・)ノ゙ しーゆー。

ゆ~。

ねこーん

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