( 'ω')ŧ‹"ŧ‹" 団子だよね。

【キャンプ】”焚き火ワークVol.17” その② せっかくなので、煉瓦コンロを使ってみる。

こんばんは ましゅーです。

( ゚д゚)ウム また計画たてな。

遊びに行きたいですもんね。

ねこーん

せっかく冬なので、早めにキャンプの計画を立てようと思っています。やっぱり楽しいもん。鍋のシーズンなので、キリっと寒い外で温かい鍋を食べたい。さ、計画を立てないとね。

ここから本編

今回の話題は【キャンプ】です。

( ゚д゚)ウム 続き記事となります。

最初から読んだ方が楽しいですよね。

ねこーん

つづき記事となっております。最初から読んだ方が面白いし、何より気持ち良いからね、入り口から入った方が。(ルフィ談)ぜひ、最初から読んでくださいね。

最初の記事はコチラです。

【キャンプ】”焚き火ワークVol.17” その① 今回も有料キャンプ場なのでご紹介。

煉瓦コンロを使ってみる

(((uдu*)ゥンゥン 実は使うの初めて。

家にあると楽しそうですよね。

ねこーん

煉瓦コンロ

前回の記事でも紹介させて頂きましたが、今回、お世話になった”鶏小島キャンプ場”には各サイトに煉瓦コンロが設置されているんですよね。

( ゚д゚)ウム これな。

頑丈そうですね。

ねこーん

個人の焚き火台(今回はユニフレのファイアグリル)も持って行ってたのですが、せっかく準備されているなら使わな損。というか、使ったことが無かったので、使ってみたかったんですよね。

火入れ

さっさと火入れ。大きい薪も使えますし、風防も付いているので扱いやすいです。

二段になっていましたので、下に薪をスタンバイ。上でコンロを使いながら、下で薪を乾かせられるので、効率が非常に良い。

(・ε・)ムー  でも、この使い方…あってるのかな?

どうなんでしょうね。

ねこーん

まあ、ソロキャンプは使い方すら自由ですからね、間違っても良いのだ。

お酒を飲みながら…

ハイボールを飲みながら火力を調整。メインの料理を作る前に軽く焼き物などを作ろうと思いましてね。ちなみに見えているのは”ファイアグリル用のロストル”。これが大活躍でした。コンロの網として、大きさがちょうど良かったんですよね。

かるく焼き物を作る

今回、鶏肉を購入してたんですよね。

( ゚д゚)ウム 鶏小島だけにね。

たまたまでしょ?

ねこーん

いや、黄金のスパイスである”マキシマム”を振っての焼肉ですよ。いや、なんも要らん、これだけで十分美味しい。こういう料理をすると、変にこだわり過ぎる事に違和感を感じますね。

アクアパッツァとかパエリアとかのオサレな料理も良いのだけど、野趣に溢れたアウトドアらしい簡単な料理にもぜひチャレンジしてください。

* ̄ノ∀ ̄)ボソ テレビとかに惑わされないで。

焼くだけで美味しいですよ。

ねこーん

上からの図です。しかし、煉瓦コンロって便利やな。家にあったら楽しいだろうな。

安定のジョンソンヴィルです。美味しいんだよな、このソーセージ。

( ‘ω’)ŧ‹”ŧ‹” ちょっと高いけどね。

たまには贅沢も良いですよね。

ねこーん

まとめ

焼き物をしてたら辺りも暮れ始め、すっかりと良い雰囲気になりました。かなり寒くもなりましたので、メインディッシュである”あの料理”に取り掛かることになります。

簡単なのにとても美味しい。

ええ、あれですよ、アレ。でも、残念ながら今回はここまで。また、次回を楽しみにしてくださいね。

ではでは…、

アウトドアで非日常を感じれば、普段の生活も充実するかも知れません。飛び出せ! 外に。非日常をいっしょに楽しみましょう。 それでは、また、次回のアウトドア記事でお会いしましょう。

(。・ω・)ノ゙ し~ゆ~。

ゆ~。

ねこーん

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