(-ω-;)ウーン 遊びに行きたい

【F1】”シンガポールGP” 魅惑のナイトレース。これからの展開。

F1

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

(  ̄っ ̄)ムゥ チョット、北海道シリーズ長なるね。

ですね。

ねこーん

(`・ω・´)シャキーン シリーズ途中やけど、一回、F1挟むね。

忘れそうですもんね。

ねこーん

ここから本編

今回の話題は【F1】です。

第15戦が終了しました。

マリーナベイ・ストリート・サーキットですね?

ねこーん

(`・ω・´)シャキーン そう! ナイトレースでもあるんだよ。

シンガポールGPリゾルト

(っ’-‘)╮ =〇 ほーれ。

決勝リゾルト

順位 ドライバー名 チーム名
1 S.ベッテル フェラーリ
2 C.ルクレール フェラーリ
3 M.フェルスタッペン レッドブル
4 L.ハミルトン メルセデスAMG
5 V.ボッタス メルセデスAMG
6 A.アルボン レッドブル
7 L.ノリス マクラーレン
8 P.ガスリー トロロッソ
9 N.ヒュルケンベルグ ルノー
10 A.ジョビナッツィ アルファロメオ
11 R.グロージャン ハース
12 C.サインツJr マクラーレン
13 L.ストロール レーシングポイント
14 D.リカルド ルノー
15 D.クビアト トロロッソ
16 R.クビカ ウイリアムズ
17 K.マグネッセン ハース
K.ライコネン アルファロメオ
S.ぺレス レーシングポイント
G.ラッセル ウイリアムズ

※レッドブルとトロロッソがホンダエンジンを搭載しています。

コンストラクターズポイント

順位 チーム名 ポイント
1 メルセデスAMG 527
2 フェラーリ 394
3 レッドブル 289
4 マクラーレン 89
5 ルノー 67
6 トロロッソ 55
7 レーシングポイント 46
8 アルファロメオ 35
9 ハース 26
10 ウイリアムズ 1

((((;゚Д゚))))ガクブル 速いよ…フェラーリ。

でも、跳ね馬の1.2フィニッシュはカッコ良いよね。

ねこーん

(  ̄っ ̄)ムゥ まあ、そうやけどな。

ましゅーの感想

( ゚д゚)ポカーン 差が…。

レッドブルについて

フェルスタッペン選手が3位表彰台を獲得。また、チームメイトのアルボン選手も6位を獲得し、レッドブルチームとしては両車ともポイントを得るコトとなりました。

予選ラウンドでタイムに差がアリマシタし、シンガポールは市街地コースであり、オーバーテイクをし辛いコトを考えると、メルセデスを破って表彰台に乗ったフェルスタッペン選手は見事ですね。

また、アルボン選手も6位とは言え、前にいるのはフェラーリ、メルセデス勢だけですので、着実に仕事をこなしていると言えるでしょう。

正直、フェラーリの覚醒が凄いです。また、少し落ちてきたとは言え、メルセデスもマダマダ速さを兼ね備えているため、今後の6戦はレッドブルにとって、さらに厳しい戦いとなるでしょう。

とはいえ、ホンダPUを含め、レッドブルも着実に戦闘力を挙げているのは事実。これから闘いは激しさを増しますので、残り6戦はさらにワクワクしたものになっていくでしょうね。

その他ホンダ勢

トロロッソのガスリー選手も伸び伸びと走っているみたいです。今回も8位入賞でしたし、何より、ニュース写真の顔が明るいし、楽しそうです。(レッドブルの頃は苦しそうな顔ばかりでしたからね。)

( ゚д゚)ウム 良かったね。

プレッシャーが凄かったんでしょうね。

ねこーん

ガスリー選手はトロロッソでしばらく腕を磨いてから、チャンスがあればまたレッドブルで…。というプランが一番合っている気がします。

クビアト選手は15位に沈みました。今回はマシンセッティング、レース戦略と全てがかみ合っていなかったとインタビューで言ってますね。

ライコネン選手と接触したのも原因ですが、「キミとの接触でマシンがダメージを負ったことで、さらに苦しくなった。そうはいっても、その時点ですでに僕のレースはめちゃくちゃになっていたんだけどね。」と言っている通り、決定的な原因ではなさそうです。ですので、いま一度、走りや戦略を見直して上位を目指す必要がありますね。

なんにせよ、中団グループの戦いも激しさを増していますので頑張って頂きたいです。

o(^^o)(o^^)oワクワク  これからが楽しみですね。

マクラーレンには勝って欲しいですね。

ねこーん

レース優勝者は…

今回はフェラーリのベッテル選手が優勝しました

ただ、チーム判断でのピット戦略で、ベッテル選手はルクレール選手を追い抜く結果となったんですよね。この行為にルクレール選手が怒っているみたいなんですよね。実力ではなく、ピット戦略で負けたことに納得がいかないみたいですね。

これ位ではチーム内に不協和音が流れるとは思いませんが、これが小さい要因になる可能性はあるんじゃないかと思いますね。もちろん、問題が発生したとしてもチームから出されるのはベッテル選手だと思いますが。

この時期になると様々な憶測が流れ始めています。もちろん、来季のドライバーシートの話がメインではありますが。来季になると、チームがガラリと様変わりする可能性がありますね。それはソレで楽しみです。

( ̄ー ̄)ニヤリ 楽しみでんなぁ。

ですね。

ねこーん

次回は”ロシアGP”となります。(9月26日~9月29日)

2 COMMENTS

ビー玉

ピットと選手・・・息が合わないとうまく噛み合わなくなっちゃうもんね!仲違いではなく次回に生かしてほしいですなぁ(((uдu*)ゥンゥン

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風のましゅー。 風のましゅー。

チームと選手…ですね。( ゚д゚)ウム チームにはそんな思いなかったと言っていますが、結果的にチーム戦略で負けた形になっちゃったので。

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