(-ω-;)ウーン 遊びに行きたい

【キャンプ】”焚き火ワークVol.8” その① 久しぶりのキャンプへ。

海

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

( ゚д゚)ウム 今さらながら。

驚きですね。

ねこーん

仕事帰りにダイソーさんへ寄ってきました。いやいや、ダイソー恐るべし。というか、100均恐るべし。本当にイロイロな商品を置いていますね。もはや、ない商品を探す方が大変かも。商品の品ぞろえの多さに圧倒されて帰ってきました。今度、また、ゆっくりと覗きに行こ。

ここから本編

今回の話題は【キャンプ】です。

やっとですね。

ねこーん

(((uдu*)ゥンゥン そうだね。

現在の状況

相変わらずコロナが蔓延しています。

遂に僕が住む地域にもコロナの罹患者が出ました。正直ね、罹患者が出ること自体には驚かなかったんですが、どーも、「罹患者の写真をビラにして街中に貼る。」というお馬鹿な事をした人が居たらしくて、ニュースになっていました。(全国版になっちゃったのかな?)

(  ̄っ ̄)ムゥ もうね…馬鹿かと。

いやいや…ですよね。

ねこーん

暇人か!ってツッコみたくなりますよね。田舎なので噂が走るとはいえ、こんなバカな事をするヤツが現れるとは思わんかった。いやマジで。その地域に住む人の民度が問われるよね。いや、僕も入っちゃうけど。(笑)

コロナ禍の影響は近くまで表れています。4連休中に街中を車で走っていると、「異様に他県ナンバーの車を見かけました。」。大阪などにカナリの数の罹患者が出ているので、ちょっとでも罹患者が少ない地域で遊ぼうと来ているのではないかと思います。

(-ω-;)ウーン 来てくれるのは嬉しいケドね。

複雑な気分ですね。

ねこーん

そんな中、僕はと言えば、4連休中にキャンプへ行ってきました。

(`・ω・´)シャキーン 密を避けながら楽しむのだ。

予防は万全に…ですね。

ねこーん

島のキャンプ場へ

( ゚д゚)ウム 天気もあってがら空きでした。

今回も場所は言わないんですね。

ねこーん

愛媛県某市某場所

海

( ̄ー ̄)ニヤリ 今回は海へ行ってきた。

夏は海ですよね。

ねこーん

このブログで”島たび”と称して、島へ遊びに行ってるんです。でも、最近は行けていなかったので気になっていたんです。今回は島たびとキャンプを組み合わせて、「島でキャンプを楽しむ、2020夏。」を敢行してきてやりました。

今回も場所についての詳細は書きません。でも、この風景を見ただけで分かる人にはわかっちゃうかな。

キャンプ場

某市 キャンプ場

こちらがキャンプ場の写真となります。トイレ完備、炊事場完備。かなりオープンですが、シャワーも付いています。入場料、テントの設営料金が掛かりますが、きちんと管理されているので気持ち良いキャンプ場でした。

キャンプ場前は先ほどの海となるのですが遊泳は禁止、また、花火等も禁止となっていました。花火は他の人や島民への迷惑となるので禁止なのかな。遊泳に関しては、「禁止にしとかないと溺れる人が出る。」でしょうね。恐るべき速さの潮流でした。

キャンプ設営

( ゚д゚)ウム やるばい。

楽しいですね。

ねこーん

SORO BASEを設営

バンドック ソロベース

(゚д゚)(。_。)ウン 今度ゆっくりね。

ですね。

ねこーん

まだ記事に出来ていませんが、コチラのテントを購入しました。

BUNDOK SOLOBASE(バンドック ソロベース)

(゚д゚)(。_。)ウン カッコ良いもん。

雰囲気、見た目は大事ですよね。

ねこーん

いろいろと悩んだんですが、どうしても軍幕テントが欲しくてコイツにしました。シチュエーションによって感想は変わるけど、良いテントです。また、雰囲気はバツグンです。

(´・ω・`) デメリットもあるケドね。

詳細については紹介記事で書きます。

ねこーん

バンドック ソロベース

設営するとこんな感じ。

(●>ω<●) カッコええやん。

完全に自己満足ですよね。

ねこーん

何てったって、がばっと開いた前室です。ココでがっつり焚き火をしながら、一夜を過ごすことが出来ますからね。そりゃ楽しくないワケが無いんです。ちなみに左側にうっすら写っているテントは友人のですね。コチラのテントはMont-Bellさんのテントになるんですが、とにかく軽量コンパクト。

Σ(・ω・ノ)ノ! 小さい!

そして、お値段が高い。

ねこーん

居住スペースは僕のテントの半分くらいなんですが、値段は僕のテントの1.5倍。(笑) 高いですけど、登山のビバークとかで使用したいという時はMont-Bellさんのテントを強くお勧めします。ただ、キャンプでの使用がメインなら、バンドックさんのテントもカッコイイですよ。

何はなくとも焚き火ワーク

焚き火

テントの設営も無事に終わりましたので、何はなくとも焚き火を開始。

(●>ω<●) 久しぶりやん。

やっぱり楽しいですよね。

ねこーん

やっぱり良いですよ、楽しいです。何だろうな、会社やコロナの事も忘れるくらい没頭できますね。今回は気の合う友だちと来てますので、昼間ですがビールも飲んでたりね。

(*≧∇≦)ノd□ ビールがウマイッ! 美味いもん。

昼間ですから尚更ですね。

ねこーん

ソーセージ

ビールのアテにソーセージを焼いてみたり。このソーセージ、美味しいんですよね。

( ‘ω’)ŧ‹”ŧ‹” 最高やん?

至福のひとときですね。

ねこーん

周囲を見渡す

某市

お腹が膨れたところで周囲を見渡します。

((((;゚Д゚))))ガクブル スゲェ…。

恐怖ですね。

ねこーん

ちょっと伝わり難いので、少しアップに…。

海

もうね、川? っていう位の潮流の速さ。ゴウゴウ音を立てて流れてるもんね。昔はコレを手漕ぎボートで渡っていたというんだから驚きですよね。

(゚д゚)(。_。)ウン 僕なら流される自信しかないな。

僕もです。

ねこーん

この潮流が読み切れるから、”村上海賊”は無類の強さを誇ったと言われています。でも、この潮の流れを見ていると、初見でこの海を無事に航海するのは難しいかも知れません。

あとね、海が近いから…とか、お酒を飲んで気が大きくなったから…と言ってゼッタイ遊泳をしちゃだめ。まあ、さすがに見ただけで怖くなるほどなので大丈夫だとは思いますが。安易に遊泳しちゃうと、本気で流されますよ。

(゚д゚)(。_。)ウン ココじゃないケド、経験あり。

島での遊泳は気を付けましょう。

ねこーん

この後、キャンプ飯へとなだれ込んでゆくのですが、ちょっと長くなったので今回はココまで。また、次回記事を楽しみにしてくださいね。

ではでは…、

アウトドアで非日常を感じれば、普段の生活も充実するかも知れません。飛び出せ! 外に。非日常をいっしょに楽しみましょう。 それでは、また、次回のアウトドア記事でお会いしましょう。

(。・ω・)ノ゙ し~ゆ~。

ゆ~。

ねこーん

10 COMMENTS

ねぇやん

あ、あのニュース、やっぱりましゅー。さんちの地元だったんだ…(;^_^A アセアセ・・・本物の写真、と言うか、ホントに罹患された方なのかがすごく気になりました。

山もいいけど、海辺もいいですねー( ´∀`)bグッ!
このテントで泊まるの?オープンですよ?

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風のましゅー。 風のましゅー。

ええ、地元なのですよ。(´・ω・`) 困ったモノです。このテント、きちんと前も閉められますよ。

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たき子

この島はもしや。。。一昨年事件があった、泳いで渡った人いたあの島ですか?( ゚д゚)
あの島なら息子連れてサイクリングで広島まで横断しました(*^^*)

返信する
風のましゅー。 風のましゅー。

残念、その島ではありません。( ̄ー ̄)ニヤリ 愛媛寄りの島ですよ。

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風のましゅー。 風のましゅー。

いや、楽しかったです。焚き火。( ^ω^ )ニコニコ ビラ配りはねぁ…。(-ω-;)ウーン

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風のましゅー。 風のましゅー。

こんな所に親戚軍が。(笑) テントええでしょ。( ^ω^ )ニコニコ

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