(-ω-;)ウーン 遊びに行きたい

【F1】第7戦 ”ベルギーGP” リゾルト。今は耐える時。

F1

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

( ゚д゚)ウム 台風来てるね。

大きいらしいですね。

ねこーん

8月に台風が来なかった分、9月は台風が多く発生する可能性があるそうです。先ずは避難。何はなくとも、危険を感じたら先ずは避難です。

ここから本編

今回の話題は【F1】です。

(  ̄っ ̄)ムゥ マウスの調子悪い。

ですねぇ…。

ねこーん

左ボタンのクリックがおかしい感じです。ちょっと修理かな。修理だな。トルクスドライバーが必要だな。

( ゚д゚)ウム 買うか。

ですね。

ねこーん

それでは第7戦のリゾルトをどぞ。

ベルギーGPリゾルト

(っ’-‘)╮ =〇 ほーれ。

順位 ドライバー名 チーム名
1 L.ハミルトン メルセデス
2 V.ボッタス メルセデス
3 M.フェルスタッペン レッドブル
4 D.リカルド ルノー
5 E.オコン ルノー
6 A.アルボン レッドブル
7 L.ノリス マクラーレン
8 P.ガスリー アルファタウリ
9 L.ストロール レーシングポイント
10 S.ぺレス レーシングポイント
11 D.クビアト アルファタウリ
12 K.ライコネン アルファロメオ
13 S.ベッテル フェラーリ
14 C.ルクレール フェラーリ
15 R.グロージャン ハース
16 N.ラフィティ ウイリアムズ
17 K.マグネッセン ハース
A.ジョビナッツィ アルファロメオ
G.ラッセル ウイリアムズ
C.サインツJr マクラーレン

※レッドブルとアルファタウリがホンダエンジンを搭載しています。

コンストラクターズポイント

順位 チーム名 ポイント
1 メルセデス 264
2 レッドブル 158
3 マクラーレン 68
4 レーシングポイント 66
5 フェラーリ 61
6 ルノー 59
7 アルファタウリ 20
8 アルファロメオ 2
9 ハース 1
10 ウイリアムズ 0

(# ゚Д゚) どうした! フェラーリ。

跳ねてませんね。

ねこーん

ましゅーの感想

(´・ω・`) 我慢の時だね。

苦しいですね。

ねこーん

レッドブルについて

先ず、予選でのレッドブルの結果は…、

フェルスタッペン選手:3位

アルボン選手:5位

という結果でした。

3位が定位置となってる”フェルスタッペン選手”。でも、ボッタス選手とのタイム差は0.015秒。本人も、「メルセデスに最も近づいたように感じた。」と語っていました。

着実にマシンは速くなっています。しかし、それ以上にメルセデスが速い。でも、今回は気まぐれ天気の”スパ・フランコルシャン”ですから、雨が降るとどうなるかワカラン。また、気温次第では”タイヤマネジメント”でもチャンスは出てくるかもしれん。

(☼ Д ☼) クワッッ!!! チャンスはある!

諦めたら試合終了です!

ねこーん

と望んでの本選結果は、

フェルスタッペン選手:3位

アルボン選手:6位

となりました。

(´・ω・`) まあ、順当。

ですね。

ねこーん

気候もメルセデスに微笑みましたね。ひと言で言うと、「つまらないレース。」でした。今は仕方がないですね、耐える時だと思います。何度も言いますが、マシンの戦闘力は確実に向上しています。

こう言った時期もあると思います。ココで腐らず前を向くことが大事だと思う。心が折れそうにはなるけれども。方向は間違ってないと思うから、己が道を信じて突き進んで欲しいです。

その他ホンダ勢

その他ホンダ勢であるアルファタウリは…、

ガスリー選手:8位

クビアト選手:11位

という結果となりました。

~前略~ でも諦めなかった。今日のマシンはペースがよくて、素晴らしかったんだ。それでできる限りプッシュした。ピットストップを済ませると、ほぼ最後尾に落ちてしまい、そこからまた順位を上げていかなければならなかった。でもバトルは楽しかったし、8位まで上がれるなんて最高の気分だった。
※P・ガスリー(アルファタウリF1ドライバー) F1速報より引用

(゚д゚)(。_。)ウン 自信が出てる。

ですね。

ねこーん

”ガスリー選手”が絶好調ですね。乗れてます。ええ、かなり乗れています。今のマシンがしっくり来てるんでしょうね。ただ、こうなるとにわかに出てくるのが、「レッドブルへの再ステップアップ話。」。

上位チームである”レッドブル・ホンダ”のアルボン選手の調子が良くありませんからね、今、調子を上げているガスリー選手がステップアップしてもおかしい話ではない。

でもね、一度、レッドブルチームへステップアップした時に、「時期尚早なのかも…。」と周囲に見せてしまいましたからね。

次、失敗しちゃうと二度と目が無くなるかも知れないので、今回はまだ見で良いかも知れませんね。

レース優勝者は…

今回もハミルトン選手が優勝しました。

( ゚д゚)、ペッ おめでとさん。

いつもの流れですね。

ねこーん

もう書くコトもありません。速いね。ヨカッタね。ハイハイ。

ニュース

この結果を見て下さい。

リカルド選手:4位

オコン選手:5位

これはルノーチームの決勝リゾルトとなります。

Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン 速くない?

こんなに速かったですっけ?

ねこーん

いや、前レース位からジワジワと速いな。なんて思ってはいたんです。でも、今回のレースを観て、「いや、速くなってる気がするヨ! ミマチガイジャニヨ。」なんてハッキリと感じたんです。

何でだろうと思ってたら、面白いニュースが出ていました。なんでも、「ルノーチームのエンジン開発にメルセデスが協力。」しているんだそうです。

(´・ω・)エッ? どゆこと?

どういった事なんでしょう…。

ねこーん

イタリアの情報筋によれば、メルセデスがルノーのパワーユニット開発を支援していたという。これは、F1においてフェラーリのエンジンが最も非力であることを明確にするための試みだというが、第7戦ベルギーGPでもその差は圧倒的だった。情報筋は、個人的に親しい関係にあるダイムラー社CEOのオラ・ケレニウスとルノーの新CEOであるルカ・デメオが契約条件の緩和を決めたとしている。
※F1速報より引用

Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン なんてこったい。

フェラーリ…嫌いなんですかね。

ねこーん

正直ね、レースを観てて、僕も目を覆いたくなるシーンがあったんです。そのシーンとは、「フェラーリがハースと順位争いをしている姿。」です。

周回遅れをパスするわけでなく、本順位をハースと争っているフェラーリの姿。もちろん、両チームともトラブルを抱えていたワケではない。

(´・ω・`) なんか…ツライよね。

悲しいですね。

ねこーん

良くも悪くも、「モータースポーツと言うカテゴリーにおいて、フェラーリは絶対ブランド。」だと僕は思っています。

そのフェラーリが痛々しい姿を見せている。僕はフェラーリファンと言う訳ではありませんが、その姿を見るのは苦痛でしかありません。何とか、今一度、力強く跳ねて欲しいと思います。その姿を誰もが待ち続けているのですから。

まとめ

ヤハリと言うか、何と言うか、ちょっとつまらないレースが続いています。

でもね、これもレースだから。敵が強ければ強い程、倒した時の喜びは大きくなるモノだと思います。そして、盛者必衰の理もありますから、「メルセデスがいつまでも強い。」という事もないでしょう。

( ゚д゚)ウム 今年は無理だけどね!

諦めてますやん!

ねこーん

何にせよ、見続けたいと思います。ホンダの躍進を。そして、跳ね馬の復活を。

次回、レースは、

イタリアGP モンツァ・サーキット 9/04~9/06

です。

それではでは…、

長く続くトンネルにも出口はある。苦しんで歩を進めれば進める程、出口の光は眩しく輝く。

「みろ、あそこに見える光がみえないのか。」

力は十分に蓄えた。いまは光へ向けて大きく羽ばたく時だ。その翼を大きく広げ、あの光輝く場所へ向かうのだ。

(* ̄0 ̄)/ オゥッ!! 行ったレ! ホンダ。

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