(-ω-;)ウーン 遊びに行きたい

【F1】2020年のモータースポーツがやっと始動し始めたかな。

F1

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

(´・ω・`) 残念。

まあ、仕方がないですね。

ねこーん

愛媛県は条件付きとしながらも自粛解除となりました。ソレを受け、一部の業種を除き、お店や施設が開店し始めています。そのため、僕も「いざ!」と思って新しいテント張りに向かったんですケドね、キャンプ場は未だ自粛中でした。

(-ω-;)ウーン 市の施設だから今月末までダメかな。

そうかも知れませんねぇ…。

ねこーん

ここから本編

今回の話題は【F1】です。

久々ですね。

ねこーん

2020年について

コロナ禍のせいで今年のF1…というか、モータースポーツ全般が大被害を被っています。もちろん、これはF1に限らず、すべての興行業種に渡ってですケドね。

(´・ω・`) そのせいでツマラン生活になってるね。

ですよね。

ねこーん

スポーツとかもそうですけど、エンタメなんかも全て滞留してますもんね。こんなコト言ったらいけないんだろうケド、「何だか面白みがない年 2020」って思っちゃいます。本当はオリンピックも開催される予定だったしね。

まま、愚痴を言っても仕方がないし、2020年はまだ終わって無いのでね。残りの月日を全力で楽しみたいですね。こんな時だからこそ、いつもと違った楽しみ方が出来るかもしれないしね。

╭( ・ㅂ・)و̑ グッ 楽しみたいね。

チョット切り替えていきましょうね。

ねこーん

今年のモータースポーツ

(゚д゚)(。_。)ウン いろいろ動き始めたよ。

始まったな…。

ねこーん

”コカ·コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース

僕が毎年楽しみにしているバイクの祭典、”鈴鹿8時間耐久ロードレース”の開催延期が発表されました。

( ゚д゚)ウム やむなし。

仕方がないですね。

ねこーん

8耐自体は、「毎年、7月の月末に開催する夏の祭典」なんです。運営側も出来るだけ夏にやりたかったでしょうけど、鈴鹿8耐は”FIM世界耐久選手権”も兼ねてますので、簡単に「今年ムリ!」って止める訳にもいかない。

屋外レースですので、「ひょっとしたら、通常開催の可能性もあり得る。」と僕は見ていたのですが、8耐は海外のチームも多く参戦しますから厳しかったみたいですね。

次の開催予定日は、

2020年10月30日(金)~11月1日(日)

もちろん、この日程もコロナ次第で変更されるかも知れません。

僕は鈴鹿8耐を楽しみに毎年を過ごしているのですが、この日程だと残念ながら今年は観戦することが出来ません。

(ノД`)シクシク まじでショック。

コロナ憎し! ですね。

ねこーん

昨年はKawasakiが優勝したのですが、何となく不完全燃焼の部分もあったんです。ですので、「今年は気持ち良くKawasakiが優勝、若しくはYamahaがリベンジ。またはHondaが本領を発揮。」なんて盛り上がっていたんだけどな。

残念ですが、今年は別の方法で楽しみたいと思います。

F1開催予定

あくまで未定ではありますが、F1も、

オーストリアGPからの開催

で調整に入ったようです。オーストリアGPを開幕戦として、今年のF1サーカスが始まるコトとなります。

オーストリアGPと言えば、レッドブルの本拠地。”レッドブル・リンク”で開幕戦を迎えられることは、レッドブルとホンダにとって大きなアドバンテージですね。

( ̄ー ̄)ニヤリ 去年もこのサーキットではレッドブルが勝ってるしね。

良いレースでしたよね。

ねこーん

開幕戦を勝利で迎えられたら、ワールドチャンピオンに向けていっきに加速するかも知れません。いろいろと。

ドライバーたちの動き

レース自体は開催されていませんでしたが、来季(2021年)を見据え、ドライバーズシートには色々と動きがあったようです。

( ゚д゚)ウム 驚きの移籍もあった。

ビックリでしたよね。

ねこーん

ドライバーで移籍が発表されたのは、

  • カルロス・サインツJr → フェラーリ
  • ダニエル・リカルド → マクラーレン
  • セバスチャン・ベッテル → ?

今はこんな感じですね。

( ̄。 ̄)ホーーォ スゴイね。

ですね。

ねこーん

中でも驚きは、マクラーレン → フェラーリに移籍した”サインツ選手”ですね。トロロッソでF1のデビューを果たし、ルノー、マクラーレンと渡り歩いてフェラーリへ。昨年はドライバーズポイントでベッテル選手に次ぐ6位。この成績は中堅グループでは堂々のトップとなりますので、その辺りが考慮されているのかな?

ベッテル選手がフェラーリとの交渉が纏まらず。その空いたシートへ収まるのですが、タイミングと実力が認められての事でしょうね。

C.サインツJr選手とC.ルクレール選手でのタッグとなるフェラーリは、随分、若い布陣となりました。マシンの開発に問題が発生するかも知れませんが、若さならではの勢いも感じられる面白いチームへ変貌するかも知れません。

リカルド選手はどうナンダロ?

(-ω-;)ウーン どうだろうねぇ。

でしょうね。

ねこーん

フェルスタッペン選手を優遇する? レッドブルに嫌気を指して”ルノー”へ新天地を求めましたが、早々にマクラーレンへ移籍するコトとなりました。ちょっとね、これからは苦しいシーズンが待っているんじゃないかな。

マクラーレンのPU(パワーユニット)はメルセデスへ変更されますが、シャーシと適合するには時間が掛かったりしますからね。それまでに、「遅いよ! 勝てないよ!」と、また、駄々をこねそうな気もします。

ベッテル選手はひょっとしたら引退するかもね。ルノーのシートが空いてるからソコに収まるのか、ルノーのマシンでは戦闘力が劣るので今年は休養をするのか。休養宣言 → カートとか、アロンソ選手と同じルートを取るかもしれませんね。

まとめ

2020年前半はコロナにかき回されましたが、モータースポーツ界も少しづつ動きが見え始めて来ました。

今後はコロナに起因する、「経済不況によるモータースポーツ界への影響」が常に付きまとうコトになるとは思うのですが、何にせよ、前向いて進まないとイケませんもんね。

人には、「速さへの憧れや闘争心」があると思いますので、モータースポーツそのものが無くなるとは思いません。しかし、コロナを機にモータースポーツの在り方は見直されるかもしれません

何にせよ、モータースポーツファンとしては応援を続けて行きたいですね。

(* ̄0 ̄)/ オゥッ!! 行ったレ! ホンダ!

ごーごーですよ!

ねこーん

それではでは…、

0.1秒を競って人は命を賭ける。たかが、0.1秒。されど、0.1秒。

その0.1秒は闘う者にとっては恐ろしく長い時間なのだ。その0.1秒の向こうに栄光と名誉が待っているのだから。たかが0.1秒。しかし、その0.1秒に全てを賭ける。あらん限りの力を。

(。・ω・)ノ゙ では、また次回の記事で~。

8 COMMENTS

ねぇやん

話が全然違うのですが、昨日の嵐にしやがれ、ご覧になりました?ましゅー。さんがよく書いておいでのヒロシさん?がゲストで、おーちゃんにソロキャンプの楽しみを教えてましたよ♪

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風のましゅー。

観てはないけど噂では聞きました。(゚д゚)(。_。)ウン これで、更にキャンプ人気が…。

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ビー玉

大阪は昨日、新たな罹患者が0人だったんだよぉ٩(●˙▿˙●)۶
気を緩めちゃダメだけど!!!
イベント、エンタメの完全復活はまだのようですねぇ(´-ω-`)

返信する
風のましゅー。

(゚д゚)(。_。)ウン スゴイよね。皆の努力だと思う。もうちょっとの期間、頑張らないとですね。

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スヤスヤ

(´∀`*)ウフフ、アクティブな人にとっては
苦難の年になりそうね( ´•д•` )
スヤスヤにとっては、前半でも
挑戦したかったこと色々出来てるから
良い年になりそうな予感(*´∀`*)
テレビ業界も再編集とかリアルタイムバラエティとか
今まで見えなかった良い世界が
広がってる気もする♪考え方次第かもよ♡

返信する
風のましゅー。

そうなんですよね。(゚д゚)(。_。)ウン こうなったからこそ、見直される事も多いと思うんだよね。

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