(・ε・)ムー  ムシムシする。

【L・A・T】”交響詩篇エウレカセブン” イマサラだけどね~。でも好きなんだ。

L・A・T

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

ファミマさんの”鶏と蓮根のつくね入り和風スープ”が美味い。

( ‘ω’)ŧ‹”ŧ‹” サイコウやんな。

美味しいですよね。

ねこーん

毎日でも食べられるんだけど、高いんですよ、毎日買うには。まあ、ぐっじょぶである事に間違いは無いのだけれど。

ここから本編

今回の話題は【L・A・T】です。

L・A・T  ( v ̄▽ ̄) イエーイ♪

L・A・T ヽ(*^∇^)ノヤッホーイ♪

L・A・T記事ですよ~。L・A・T記事を書くの好きだからね~。飛ばしてくぜ!ついてきな!!

かもんべいべー。

ねこーん

懐かしの作品

( ゚д゚)ウム うん、古いんですよ。

もう、そんなに経ったんですね。

ねこーん

最初に放映されたのは2005年。もう12年前ですよ。(今年9月に新劇場版が出ました。)

今回紹介する作品はそんなコチラ。

交響詩篇エウレカセブン

(゚д゚)(。_。)ウン 今回の紹介はハイエボリューションじゃなくて、古い方のエウレカです。

面白いですよね。

ねこーん

作品内容

頑固なお爺さんの家で過ごすレントン。彼の父は大災害を止めたアドロックであり、人々から英雄視されていた。

そんな父との劣等感に悩むレントンの前に、ある日、少女が降ってきた。

空から降ってきたエウレカという少女は上手く感情を表すことが出来ない。そんなエウレカに心惹かれるレントン。やがて、レントンはエウレカを守るためにLFOに乗る。

LFOとは
ライト・ファインディング・オペレーションの略で、アーキタイプがうんぬんかんぬんという説明を理解する必要があります。超わかり易く言うとロボット。でも、本当はエウレカを楽しもうと思ったら、ここを理解した方が良い。(笑)

みたいな話なのですが、簡単に言うと、「ロボット+ボーイ・ミーツ・ガールな話。」です。

ましゅーの感想

この分かりやすさが良い。

女子を守るために必死で戦う男子の話って、ベタだけどわかり易くて面白い。難しい問題を取り扱うアニメも大好きなんですが、こんなわかり易いアニメも大好き。

あと特筆すべきが、”バレエメカニック”という話の回。このストーリは感動する。

敵方にもレントンとエウレカみたいな感じで、アネモネ+ドミニクという二人がいます。この二人の想いが通じ合うのがこの話になります。

人間として(人間じゃないけど)扱われていなかったアネモネを最後まで大切にしようとしたドミニク。最後にアネモネはドミニクへの想いを受け改心するが、時すでに遅く、LFOと共に彼女は死の淵にいた。

次に生まれ変われる時は正直に生きようと心に誓い、死を覚悟したアネモネに遠くから名前を呼ぶ声が聞こえる…。

この回が最終回でもヨカッタんじゃないかと思う位の出来です。この回を見るだけでも、この作品を見る価値があります。

まとめ

アニメ好きな人に聞くと、このエウレカセブンは売れるべく作って売れた作品なのだそう。

確かに狙ってるなぁ…なんて思うところも多いですが、それも含めて普通に面白いです。興味がある人は観て下さいね。

( ̄σ ̄)ホジホジ けっきょく、面白かったらアリだよ。

エンタメですもんね。

ねこーん

狙ってようが狙ってまいが、面白いものは面白い。無理に肩肘張らず、エンタメをそんな感じで楽しむのもアリなんじゃ無いかと言うお話でした。いや、マジで面白いよ、エウレカ。

ではでは…、

アニメやゲームは悪でなく、優れた作品は良薬となる。アニメやゲームの感動に心を突き動かされた少年、少女は、やがてこの国を変える原動力となるかもしれません。すべての人にエンタメを。すべての子供に夢と希望を。それではまた次回にお会いしましょう。

(。・ω・)ノ゙ し~ゆ~。

ゆ~。

ねこーん

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