(-ω-;)ウーン 遊びに行きたい

【L・A・T】”攻殻機動隊 ARISE” 第4の攻殻機動隊。

L・A・T

こんばんは ましゅーです。( -д-)ノ

変な事件が多すぎて…。やな感じですよね。

(´・ω・`) しょんぼりするね。

ですね。

ねこーん

どうナンダロ? 今の方向性はあってるんですか? 国が向かう方向性が。ムズカシイデスネ。誰か教えて下さい。エライ人。

ここから本編

今回の話題は【L・A・T】です。

L・A・T  ( v ̄▽ ̄) イエーイ♪

L・A・T ヽ(*^∇^)ノヤッホーイ♪

L・A・T記事ですよ~。L・A・T記事を書くの好きだからね~。飛ばしてくぜ!ついてきな!!

かもんべいべー。

ねこーん

作品紹介

( ゚д゚)ウム いきますか。

そうですね。

ねこーん

さて、今回は僕の大好きなこのシリーズ、”攻殻機動隊”からのコチラです。

攻殻機動隊 ARISE


(゚д゚)(。_。)ウン 書いてるだけで楽しい。

それは何よりです。

ねこーん

では、早速、紹介しますかね。

作品について

コチラの作品は第4の攻殻機動隊と呼ばれている作品になります。

第1の作品はいわゆる原作のコチラ。

攻殻機動隊

”士郎正宗”さんが書いた原作漫画です。すべての祖にしてオリジナル。伝説はココから始まる。ただ、設定が緻密過ぎて欄外の補足説明が多い事で有名。(笑) 作者自身も、「テンポが悪くなるかも…。」なんて自虐的に書いています。しかし、面白い。SF好きにはタマラン内容になっていますね。

そして、攻殻機動隊を有名にした、第2の攻殻機動隊がコチラ。

GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊

パトレイバーシリーズでも有名な”押井守”監督が手掛けた作品で、同監督の代表作品でもアリマス。

押井監督の演出と音楽センスが随所に散りばめられており、また、そのセンスが”攻殻機動隊”の世界観とマッチし、至極の作品となりました。

SF作品としての面白さとスタイリッシュさを兼ね備えた素晴らしいアニメになっていると僕は感じています。否、そんな作品です。

(☼ Д ☼) クワッッ!!! 異論は認めん。

強気ですね。

ねこーん

あっ、あくまで僕の意見ですよ(こう書いとかないと攻殻はファンが多いからな~。)

その後、映画とは別のストーリー(パラレルワールド)としてアニメ化された、第3の攻殻機動隊がコチラ。

攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX

コチラの作品については記事を書いていますのでソレを読んでくだせぇ。

そして、今回紹介する第4の攻殻機動隊 ARISEへ続いてゆきます。

作品内容

攻殻機動隊の設定は近未来となっており、”電脳”や”全身義体”がアタリマエの世界です。

そんな世界では犯罪も複雑かつ高度化しており、それらに対応する専門機関が必要となります。そんな特別な機関が”公安9課”です。その公安9課の中に主役である”草薙素子”は在籍しています。

個性的なメンツ達が集まる公安9課で、日々、犯罪と向き合ってゆくストーリーを描いているのが攻殻機動隊となります。

ただ、簡単な映画ドラマに終わらず、「犯罪と向き合う中で人間が人間たるゆえん的な哲学的思考、実世界における問題(移民問題とかね)を切り取り作品に反映している。」おかげで、攻殻機動隊は内容の濃い作品となってます。

( ̄‥ ̄) ドヤッ!  どーよ。

あなたが威張るんですか?

ねこーん

しかし、このARISEと言う作品はすこし毛色が違っています。

このARISEという作品は、「公安9課が出来るまでのストーリー」なんですよね。(ビギニングみたいな感じカナ。)ですので、攻殻機動隊を大好き!って人が観るのが、一番楽しめる方法かと思います。他の人は攻殻の本編を観てからドゾ。

このARISEは全部で4作あり、1作が50分程度の作品となっています。

ましゅーの感想。

攻殻好きで初めてこの作品を観る人は面食らいます。

( ゚д゚)ウム ビックリするよね。

たまげますもんね。

ねこーん

理由は、「キャラクターデザインの一新。」です。主人公の絵も声も違う…。ので戸惑うかもです。(登場人物とかの構成はいっしょですよ。)

でも、そこは、ほら…慣れます。(笑) もともと全身義体ですし、義体が変わったというコトでよいかと。(トグサは違うけど。)

内容自体は攻殻好きなら間違いないと思いますよ。

どうやって公安9課が出来たのか?

とか、

草薙や他メンバーの過去とか…。

攻殻ファンなら興味津々の内容が描かれていますので。

また、護衛がタチコマの前機種、ロジコマであったり…と歴史を感じます。(タチコマと違って人が乗れないません。最初は喋れないし。)攻殻好きなら必ず気に入る…というか、攻殻好きは見てると思います。攻殻を知らない人は本編(映画)からドゾ。まま、興味がある人なら誰でもね。面白いですよ。

ではでは…、

アニメやゲームは悪でなく、優れた作品は良薬となる。アニメやゲームの感動に心を突き動かされた少年、少女は、やがてこの国を変える原動力となるかもしれません。すべての人にエンタメを。すべての子供に夢と希望を。それではまた次回にお会いしましょう。

(。・ω・)ノ゙ し~ゆ~。

ゆ~。

ねこーん

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